浅田真央に対して「劣等感・ひがみ」を抱いている? 浅田舞の本当の顔!

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91itsI4Q-fL._SL1500_.jpg画像は、『浅田舞&真央 スケーティング・ミュージック2010-2011(DVD付) CD+DVD』(EMIミュージックジャパン)

『浅田舞には、妹の真央に対する劣等感がある』これは7月2日にウェブニュース「Asagei+」(徳間書店)が配信した記事に書かれていたものだ。

 根拠としては『ViVi』(講談社)8月号内に掲載された浅田舞の「小さい頃から姉妹でいると、私は『きれいだね』、真央は『ジャンプが上手だね』って声をかけていただくことが多かったです。あはは」というコメントがある。これを芸能記者が「妹にはスケートでは負けるけど、容姿に関しては自分のほうが子供の頃からキレイでしたと言っているのでは?」と分析した。

 では、本当に浅田舞から、妹に対する劣等感やひがみのようなものは感じられるのか? 浅田舞に実際にインタビューしたことがある記者に聞いた。

「劣等感はまったくないと思います。インタビュー時には、質問のNG事項がある方も多いのですが、舞さんは皆無。真央さんの話を聞いても不機嫌にならない。むしろ、天真爛漫で小悪魔な感じが、インタビュアー陣を翻弄しています。実物の方が綺麗に見えるので、男性陣はファンになっていました」

 さらに、スタッフからの評判も良いと関係者は言う。

「挨拶がしっかりしていますし、誰に対しても態度を変えません。共演者からも好かれるタイプだと思います」

 いまや浅田舞は、安藤美姫、CM出演の多い織田信成らと共に、テレビに引っ張りだこ。視聴率を取れる“神3”という声もあがっているという。電子写真集が最も売れた『グラジャパ・アワード2015』を獲得するなど、順調な活躍の裏には、スタッフや共演者への配慮があるのかもしれない。
(TV Journal編集部)

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