「今年のダーウィン賞候補」十代の“自撮り死”、残念すぎる事故とは?

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■ダーウィン賞/過去の受賞者たち

 過去の受賞者を見ても、男らしさを誇示しようとチェーンソーで自らの首を切断、ハイジャックに失敗し手製のパラシュートを背に飛行機から脱出するも墜落死、呪術的なローションを2週間使用した後、不死身になったことを確認するため友人に自らを撃たせ死亡など、“おバカ”な人たちに贈られている。

 世界中で多くの人が死亡する中、不名誉で“おバカ”な死を遂げている人もいる。19歳という若さでこの世を去ってしまったのは非常に残念なことだが、“ダーウィン賞”に輝けば多少は浮かばれるかもしれない。……浮かばれないか。

動画は「YouTube/25 Most Dangerous Selfies Ever!」より。危険な自撮り

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