【超・閲覧注意】チンパンジーに顔を“むしり取られた”女!! 完全に崩壊した顔面が悲惨すぎる!

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CharlaNash_2.jpg画像は「YouTube」より引用

 さて、事件は収束しても被害者のチャーラさんの苦しみは続いた。ズタボロにされた顔面は、目も当てられないほどの形相に変化。自分ひとりで食事を摂ることさえままならなくなり、彼女は介護施設に入居せざるを得なかった。しかも、周囲の人々は怖がって誰もチャーラさんに近づこうとしない。事件以来、彼女は顔を失った苦悩と孤独に苛まれる日々を送っている。

CharlaNash_4.jpg画像は「YouTube」より引用

 英紙「The Daily Mirror」が昨年伝えたところによると、チャーラさんは2011年にボストンにある「ブリガム・アンド・ウィメンズ病院」で顔面の再建手術を受け、新しい顔を手に入れた。そして、厳しいリハビリを経て次第に笑顔を取り戻し、2014年には少し固い食品も口にすることができるようになったという。しかし、彼女が負った心の傷は深く、今も毎日1人でオーディオブックを聴いたり、介護施設の敷地内を散歩するなどして静かに暮らしているとのこと。

「生きることが非常に辛いです。自分の未来が見えない。それが一番の不安です」
「でも人生を決してあきらめません」(チャーラさん)

 一見すると愛らしく、親しみやすいチンパンジーだが、実は凶暴で個人宅での飼育は極めて危険な動物であると考えられている。かのマイケル・ジャクソンも、成長した「バブルス」を手放した。また「天才! 志村どうぶつ園」(日本テレビ系)で有名になった「パンくん」が、女性に大怪我を負わせた事件も記憶に新しい。犬や猫でもない限り、本来人間と動物は一線を引いた状況で共生することが好ましいのかもしれない。
(編集部)

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

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コメント

3:匿名 2016年5月24日 17:05 | 返信

これ義眼だよね?手も無いし
こんなんされたら金いくら貰おうが絶望だろ…

2:匿名 2015年9月17日 12:39 | 返信

これアメリカのテレビ番組で観ました。飼い主が警察に通報している実際の音声が流されましたが、チンパンジーが奇声をあげてるのも聞こえてたし、なんと衝撃的なのは、「私の飼ってるチンパンジーが私の友達を襲って食べてるのー!!!」って飼い主が叫んでたこと。

1:匿名 2015年9月15日 21:37 | 返信

うおっ
想像をはるかに超えてた

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