【衝撃・テロ特集】ジャーマンウィングス機・墜落はやはりテロだった!? 副操縦士は自殺なんてしていない!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント0

 では具体的にどのようにテロが行われたのだろうか?

「元恋人が彼を色仕掛けで懐柔し、リビアでイスラムのテロリストに接待でもさせたのでしょう。テロリストは、『今度仲間が君の飛行機に乗るからコックピットを見せてあげてほしい』とでもたらしこんだと思われます。そして、機長がトイレに出た瞬間に、テロリストが中に入り、銃でルービッツ副操縦士を射殺。飛行機を墜落させたのではないでしょうか。ただ、こんなことがバレたら政治責任を追求されてメルケル首相の支持率が下がるのは目に見えているから、自殺ということにしたのでしょう。だいたいそんなところだ」

 ちなみに、事件後「ドイツにおけるタタール人の難民の数が増えた」ともいわれている。この奇妙な話がいずれ公になる日はくるのだろうか? いや、こないからこそ「陰謀」なのかもしれない。
(文=聖橋乱丸/「陰謀社会学」シリーズ一覧はコチラ

過去の特集記事

sengo70.jpgクリックすると配信された特集記事が見られます

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。