1歳8カ月の女児の肛門を性的虐待して殺害した男逮捕!幼児レイプの深すぎる闇

1歳8カ月の女児の肛門を性的虐待、殺害した男逮捕 幼児レイプの深すぎる闇の画像1画像は、「コロンビアで生後2カ月の女児死亡」より。動画は下に

 アブノーマルながらも、異性間・同性間問わず、世界中に存在するアナルセックス愛好家。当人同士が納得して行っているのであれば誰も文句を言えないが、相手の異にそぐわない場合、話は変わってくる。さらに、相手がまだ子どもだったとしたら……。タイで起きた事件の、そのあまりの凄惨さに日本からも悲鳴が上がっている。

 タイの東北部ノンカイ県。1歳8カ月の女児を持つ女性は、兵役中で夫がいないのをいいことに、ある男と3人で暮らしていた。先月、女性は男に女児を任せ、意気揚々と買い物に出かけたという。しかし、買い物を済ませ、アパートに戻り唖然。我が子である女児は、肛門から出血しており、意識もない状態だった。

 急いで病院に連れていくも、肛門に深い傷を負った女児は間もなく死亡。女性の留守中に男が性的虐待をしたことが出血(死)の原因と見られる。ただ、女性は死を知るとすぐにアパートに戻り、その後、男と逃亡を試みた。しかし、逃亡の甲斐もなく、ウドンタニ県ペン郡のバス停にいるところを捕らえられ、男のほうも近くのリゾート施設で逮捕された。なお、女児は検視により腹部にまで感染症が及んでいたことが判明。以前から虐待が繰り返されていた可能性があるとのこと。

 この理解し難い凄惨な事件に、日本からは「闇深すぎるだろ」「思考回路がショートしてんな」といった声が上がった。また、「男もだが、女もクソだろ」「母親失格どころじゃない」と、男と徒党を組んでいるように思われる女性に対し、否定的な声も多い。

 中には、逮捕された地がウドンタニ県ということから、「香川県かな」「うどん県、マジ最低」と、“うどん県”でお馴染みの香川県を面白がる声や、「オナホ配れや」「オナホがあれば、こんなことにはならなかったかもな」と、自慰道具(オナホール)を勧める声も上がったが、冗談を飛ばし合って笑えるような事件でもない。

 ただ、こうした事件は過去にも世界各地で起きている。近年で言えば、2013年に南アフリカで生後6週の赤子が叔父にレイプされる事件が発生。被害に遭った赤子は命こそ助かったものの重症を負った。また12年には、コロンビアで今回のタイでの事件と同様、母親が留守にしている間に生後2カ月の女児が何者かに強姦された。戻った母親は、痙攣し嘔吐している女児を病院に連れていくも、死亡が確認されたという。

 幼い頃の性的虐待は被害者へのダメージが多く、死に至るケースも多い。さらに命が助かった場合でも、臓器の損傷など重症を負うことになり、その先の人生に支障を来たしてしまう。何を思い男が犯行に及んだのかはわからない。目を離さないように常に監視する以外、巻き込まれない術はないのかもしれない。

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