「デカイのか?ピンクか?」 吉高由里子が酒の席で下ネタ連発? やはり下ネタ好きだった!

「デカイのか?ピンクか?」 吉高由里子が酒の席で下ネタ連発? やはり下ネタ好きだった!の画像1※イメージ画像:『ONE vol.5』ワニブックス

 本格派女優、実力派女優などと呼ばれ、幾多の映画やドラマに出演を続ける吉高由里子。悪い評判はほとんど聞かないが、唯一聞こえてくるのは彼女の“酒豪伝説”だ。お酒がとにかく強いというエピソードは多く出回っている。

 そんな彼女の酒豪伝説のひとつとして囁かれているのが“酒の席での下ネタが好きでオヤジ女子化している”との話だが、これらは今のところ噂の域を出ていない。果たして実際のところはどうなのか。酒席を共にしたことのある業界関係者に話を聞いた。

「今さら説明するまでもありませんが、飲み会が好きなのは間違いないです。映画の地方ロケでも、男性スタッフしかいない飲み会に彼女がマネージャーも帯同せずに参加することがあります。飲み会をスタッフがしていると聞けば、スッピンでも駆けつけるほど好きなんです。酒が好きということ以上に、飲み会が好きなんでしょうね」(映画関係者)

 酒の席が好きなのは間違いないようだが“下ネタ好きのオヤジ女子説”はどうなのか。

「下ネタトークは、彼女が率先していますね。彼女の中では“男ばかりの飲み会と言えば下ネタトークをしているハズ”というイメージがあるようで、そんな話をする感じじゃない飲み会でも自分から振ってきます。かなり酔って『デカイのか?』とか『ピンクか?』とか言いながらガハハと笑っているような感じですからオヤジ女子ですね。でも、男の飲み会と言っても四六時中、下ネタを話すわけでもないので、引いているスタッフもいますよ」(同)

 自分から率先しているとは驚きだ。さらに、こんなエピソードも聞くことができた。

「自分が同席したときには、男性スタッフが下ネタに引いているとわかった上で、楽しんでいましたね。女性が際どい下ネタを放つとドン引きする男性も多いですが、あんなに綺麗な女性が言うので、余計にみんな引くんです。でも彼女はおそらく、そういう困った顔や驚愕した顔を見たくてドギツイ下ネタを放っているんですよ。オヤジ女子と言えばオヤジ女子なんでしょうし、馬鹿話をしているのが好きなんでしょうが、果たして何をしたいのかは正直よくわかりませんね」(ドラマ関係者)

 困った顔が見たいというのが本当であれば、あれほどの美女にしては凄まじい趣味と言える。また、現場での評判はどうなのだろうか。

「気さくにスタッフの飲み会にも参加するので悪く思っているスタッフはいないですね。酔って暴力的になるわけでもないですし、容姿端麗ですから、基本的には楽しく飲める相手です。でも、お開きにしようと思ってもしつこく次の店に行こうと誘ってくるので、俳優など演者さんの中には避けている人もいるみたいです」(同)

 一部の人は距離を置いているようだが、ほとんどの人からは好かれているようだ。たしかにひどい下ネタを言われようとも、あれだけの美女と酒を酌み交わせるならば、嫌な気持ちになる男性など皆無であろう。今後も体に気をつけながら嗜んでほしいものだ。
(文=吉沢ひかる)

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