「デカイのか?ピンクか?」 吉高由里子が酒の席で下ネタ連発? やはり下ネタ好きだった!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • コメント0
1030yoshitaka_main.jpg※イメージ画像:『ONE vol.5』ワニブックス

 本格派女優、実力派女優などと呼ばれ、幾多の映画やドラマに出演を続ける吉高由里子。悪い評判はほとんど聞かないが、唯一聞こえてくるのは彼女の“酒豪伝説”だ。お酒がとにかく強いというエピソードは多く出回っている。

 そんな彼女の酒豪伝説のひとつとして囁かれているのが“酒の席での下ネタが好きでオヤジ女子化している”との話だが、これらは今のところ噂の域を出ていない。果たして実際のところはどうなのか。酒席を共にしたことのある業界関係者に話を聞いた。

「今さら説明するまでもありませんが、飲み会が好きなのは間違いないです。映画の地方ロケでも、男性スタッフしかいない飲み会に彼女がマネージャーも帯同せずに参加することがあります。飲み会をスタッフがしていると聞けば、スッピンでも駆けつけるほど好きなんです。酒が好きということ以上に、飲み会が好きなんでしょうね」(映画関係者)

 酒の席が好きなのは間違いないようだが“下ネタ好きのオヤジ女子説”はどうなのか。

「下ネタトークは、彼女が率先していますね。彼女の中では“男ばかりの飲み会と言えば下ネタトークをしているハズ”というイメージがあるようで、そんな話をする感じじゃない飲み会でも自分から振ってきます。かなり酔って『デカイのか?』とか『ピンクか?』とか言いながらガハハと笑っているような感じですからオヤジ女子ですね。でも、男の飲み会と言っても四六時中、下ネタを話すわけでもないので、引いているスタッフもいますよ」(同)

 自分から率先しているとは驚きだ。さらに、こんなエピソードも聞くことができた。

人気連載
油田を発見して「経済崩壊」した国・モーリタニアのやばい謎を亜留間次郎が解説! 現在は中国政府が介入し…!?

油田を発見して「経済崩壊」した国・モーリタニアのやばい謎を亜留間次郎が解説! 現在は中国政府が介入し…!?

【薬理凶室の怪人で医師免許持ちの超天才・亜留間次郎の世界征服...

人気連載
選ばれしキャバ嬢による「プロ孫」の世界 ― 1年間の研修、3つの書類、致命的ミス… 本当にあった“罪深き世界”

選ばれしキャバ嬢による「プロ孫」の世界 ― 1年間の研修、3つの書類、致命的ミス… 本当にあった“罪深き世界”

ある元キャバ嬢から聞いた怖い話です。  キャバクラが何を売っ...

関連キーワード

コメントする

画像認証
※名前は空欄でもコメントできます。
※誹謗中傷、プライバシー侵害などの違法性の高いコメントは予告なしに削除・非表示にする場合がございます。