加工されすぎてダッチワイフ状態に…? 実物と違い過ぎるアイドル界の“加工女王”は?

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1113miyuki_sub.jpg※イメージ画像:『小嶋陽菜写真集「どうする?」』宝島社

「精巧に美肌加工できるアプリが蔓延し、アイドルでなく素人でも“盛る”のが当たり前となっているようですが、ハイビジョン化したテレビ画面に映る姿や、あるいは握手会やコンサートなどで実物を見ると、肌の質感、骨格が違うように見えるアイドルが増えてきたようです。

 SNSで投稿する画像に関してはまだしも、写真集を画像修正しているとなると、ファンからすれば騙されている感が強くなりますよね。AKB48グループの中にも画像修正の疑いをもたれているメンバーはたくさんいますが、最も疑いを抱かれているのは小嶋陽菜だといわれています。最近では、週刊誌のグラビアに登場する度に批判が殺到しているようです」(同)

 ただ、今年3月に発売された小嶋の写真集『どうする?』(宝島社)は、2012年に出版された前田敦子の写真集『不器用』(小学館)の売り上げを抜き去り、AKB48グループメンバーの写真集売り上げ歴代トップとなるなど、需要があることは間違いないようだが、本人とはかけ離れ過ぎる“修正”は身を滅ぼしかねない。まず、アプリなどの力を借りる前に自分自身で“美”を磨くことが重要ではないだろうか。

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コメント

1:匿名 2018年5月13日 08:25 | 返信

実際、業界関係者のダッチワイフだからいいんじゃね

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