『笑ってはいけない』のケツ叩き、実は全然痛くなかった! SM隊のギャラは3日間で2万5千円?

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「ゴムのような柔らかい素材で、予想通りでしたが、パーンという音の割には痛くないです。ただし、叩かれ続けるとそれなりの痛みになってくるくらいの、はっきりとした衝撃はありますよ。それよりも怖いのが叩かれるまでの微妙な“間”ですね。いつ叩かれるのかわからない感じが怖い。演者たちはもう慣れているのかもしれませんが、私にはフィジカル的な痛みよりもあの心理的ストレスがきつかったです」

 やはりこれだけの人気番組には、それを支えるスタッフたちの知られざる奮闘があったということだ。

コメント

3:匿名 2015年12月9日 03:11 | 返信

もう、最後とは言っても、このメンバーで辞めます。って言って、次の新しい若手使っていくってのは、どうだろう?私は、紅白見るより、やはり笑ってはいけないが、いつも見ているので、もし、なくなったら、何も見るものありませんので…

2:匿名 2015年12月5日 17:12 | 返信

というか、もうケツ叩きが笑えないから。

笑ってはいけないの始まり当初みたいに、
メンバーが対戦して負けたメンバーが罰ゲームを受けるって流れが面白かったのに。
24時間鬼ごっこの時代とか。

一番笑いの基盤になるところを飛ばして機械的に有名芸能人をだして、ケツ叩きのみをひたすら繰り返しても。。

悲しくなる。

1:匿名 2015年12月5日 09:11 | 返信

いくら一回一回がそんな痛くなくても
百回以上叩かれ続ければしんどくなってくるってw
ましてやあのメンバーもういい歳なんだよ?しんどいってw

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