キスしまくり! ジャスティン・ビーバーがAKB48・高橋みなみを溺愛する理由とは?

1209takamina_main.jpg※イメージ画像:高橋みなみTwitterより

 12月4日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にカナダ出身の世界的ミュージシャン、ジャスティン・ビーバーが出演。番組内では、ジャスティンがAKB48の高橋みなみに「公開ナンパ」ともいえる積極的なアプローチを見せ、ネット上でも話題を呼んだ。

「高橋の後ろから近寄り、顔を近づけて話しかけり、AKB48が歌う番になると、立ち上がって10回以上も投げキッス。歌が始まる直前には急にマイクを持ち、日本語で『セクシーだね』と舞台に手を向け、それに高橋が大きく手を振って応えていました。さらに高橋が歌っている最中、ジャスティンはずっと彼女の顔や足を見ているという状況でしたよ」(音楽関係者)

 さらには、高橋が自身のTwitterで番組終了後にジャスティンから頬にキスされた写真をアップしたため、双方のファンが大反発する騒動となった。

 しかし、番組関係者によると、ジャスティンが高橋を溺愛したのにはある理由があったという。

「タモリとのトークの際、スタッフのミスでジャスティンと通訳は、1本のマイクを分け合う形になってしまったんです。それに気づいたたかみなが、さっと自分のマイクを通訳に渡したので、スムーズな掛け合いをすることができました。その機転の良さにジャスティンが感銘を受け、たかみなのことを気に入ったというわけです」

 世界のジャスティンも認めた高橋の神対応。この気配りがあれば、AKB48卒業後の芸能生活も安泰間違いナシ!?

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