武井咲・剛力彩芽…ゴリ押し商法は失敗ばかり? 上戸彩がCM女王に返り咲いた理由とは?

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「武井咲・剛力彩芽は、オスカー期待の新人として2010年ごろからCMにバンバン出演するようになりました。ちょうど上戸が前回CMクイーンになったころですね。その頃から、上戸から武井・剛力に切り替えて売り出していこうという戦略があったのだと思われます。結果的に、武井は2013年に17社でCMクイーンに、剛力も12社で女性部門4位タイにランクインしました。しかし“ゴリ押し”と叩かれ、その後ふたりが出演したドラマが軒並み低視聴率だったことで、オスカーは結局上戸に頼るしかないという結論に至ったのではないでしょうか」(芸能誌ライター)

 5年ぶりに復活した『M-1グランプリ2015』(ABC・テレビ朝日系)では、上戸が司会を務め、関東地方では17.2%、関西地方では21.4%を記録。産後初めて公の場に現し、今田耕司と息の合った司会で会場を盛り上げた。オスカーだけでなく、『ワイルドヒーローズ』や『HEAT』の激コケで後がなくなった夫・HIROも、今後は上戸に頼っていくしかないのかもしれない。

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