平子理沙は大丈夫? 若返ろうとして超絶に劣化した女性4人の成れの果て

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3. アルバ公爵夫人

bimajo_3.jpg画像は「Herald NEWS」より引用

「国土の北端から南端まで自分の土地を外れずに行ける」とまで言われるほどの資産家だった、スペインの貴族マリア・デル・ロサリオ・カイエターナ・フィツ=ハメス・ストゥアルト・イ・シルバ(1926~2014)。通称、アルバ公爵夫人。あのナポレオンの遠い親戚にあたるというアルバ公爵夫人は、公爵と女侯爵の両親のもと、宮殿で生まれ育った。21歳で公爵の息子と結婚するが1972年に死別。6年後には11歳年下の司祭と再婚するが2001年にまたも死別、そして2011年に24歳年下の公務員と3度目の結婚――と、とにかく波乱万丈な人生だった。

 何歳になっても常に美と若さを追求していた彼女は、「美容整形マニア」と言われるほど手術を繰り返し受け続けた。その結果、晩年は目が窪み、大きく裂けたような口と、膨れ上がった唇で、まるでレプティリアンのような顔面に。2011年の結婚が遺産目当てではないかと疑われることもあったようだが、最期まで愛に生きた。

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コメント

9:匿名 2017年8月30日 14:36 | 返信

40代の美魔女と40代の老けた女性なら、美魔女を選ばない男はいないだろう。その美の経緯はどうあれ。

8:匿名 2016年9月7日 23:53 | 返信

老いる事を拒んで無茶するから、余計に美しくなくなるって点は同意する。でも、美女なのに整形に走ってしまう要因って周りにもあるんだと思うな。普通に年取った人にも劣化とか老いたとかバッシングしたり、年相応の仕事をさせてもらえなかったりね。

7:匿名 2016年5月23日 19:08 | 返信

美しくあり続けるために必死な女性←これが醜い
老いに逆らわず受け入れられる女性が美しい

6:匿名 2016年3月20日 14:22 | 返信

男にも罪はあると思う。

5:匿名 2016年1月3日 21:03 | 返信

プリクラで見る、昆虫みたいな気色悪い目の4番が優勝。

4:匿名 2015年12月20日 21:13 | 返信

”しわ寄せ”自然の流れに逆らい、無理を通すと、必ずしわ寄せが必要になる。

3:匿名 2015年12月20日 02:12 | 返信

本来、美人とは心が綺麗な人の事。
煩悩まみれの人を指す言葉ではない。

2:匿名 2015年12月19日 23:50 | 返信

自然な形で老いていった姿を劣化と呼ぶのは失礼だと思う
それは当然のことなのだから。
ただ、美に対して異常な執着心を持ち自らを省みなかった結果
醜い姿になった人は劣化と呼んでいいと思う。
それは愚かな行動の結果なのだから。

1:匿名 2015年12月19日 14:09 | 返信

そもそも美しくあり続けるために必死な女性たちに対して、劣化という言葉は人として失礼過ぎないか。
まるで嘲笑うかのような表現だね。

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