「ものすごく大きいと評判で…」アノ人気お笑い芸人が都内ハプニングバーの常連だった!?

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1225highwa_sub.jpg※イメージ画像:Thinkstockより

「最初は堂々と顔出ししていたみたいですが、売れてくるにしたがって帽子とサングラスで“完全武装”して現れるようになったようです。それでも売れた芸能人として偉ぶるわけでもなく、同伴の女性を他のお客さんにあてがうなど、サービス精神旺盛な人だったみたいですね。ドMということなんで、“寝取られ願望”とかもあったんでしょうか。カップル客にはそういう人は多いですしね」(前出・同)

 変態ぶりもさることながら鈴木の“イイ人”ぶりも感じられる。さらに、顔が知られるようになっても、変装してまで現れるほど、ハプニングバーは魅力的な空間なのだろうか。

「ハプニングバーは性風俗店ではありませんから、芸能人だからといってモテるわけではありません。でも、ハマる人は、思いっきりハマります。特に、他では発散、オープンにできないアブノーマルな性癖を持っている人には最適ですね」(前出・同)

 ハプニングバーと鈴木の相性がバッチリだったことは確かなようだ。
(文=平田宏利)

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