松田聖子はよく頑張っている?「手の老い」を隠しきれなかった世界のセレブ4名

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画像は「松田聖子オフィシャルサイト」より引用

 紅白歌合戦に昨年も出場した松田聖子。53歳となった現在でも精力的に活動し、年齢を感じさせない見た目を保っていた。美魔女と呼ばれるようなその外見を保つのは並大抵の努力ではないと思うが、それでも完全に隠し通せないことが多いのが手の甲の老いだ。そこで今回は、手の老いを隠しきれなかった海外のセレブを見てみよう。





1.サラ・ジェシカ・パーカー
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 50歳のサラ・ジェシカ・パーカー。代表作である「セックス・アンド・ザ・シティ」に憧れた日本の美魔女たちも多いのではないだろうか。見た目でも若さを保ち、美魔女たちの目標となる存在といえる彼女だが、そのキープ力が及ばないところがあった、それが手の甲である。

 手の腱や血管が完全に浮かび上がってしまい、歳相応とも言いがたい手の甲になってしまっている。せっかく全体的な若々しさを保っていても、そこに手が写り込んでしまうと、とたんに年齢を感じさせてしまうのは非常に残念だ。

2.マドンナ

1228matuda_hon2.jpg画像は「i24mujer」より引用

 米国のポップカルチャー界を引っ張ってきたマドンナ。「史上最も成功し女性アーティスト」とギネスブックに認定されている彼女、あと数年で60歳を迎えるとは思わせない活力を感じさせる。

 しかしそんな彼女でも、手を見るとやはり年齢に見合ったシワが存在している。声やパフォーマンスに影響するものではないとはいえ、彼女に老いを感じさせるものが存在することが、一種の寂しさを呼び起こすのは、彼女がフレッシュさの象徴であるからこそだろう。

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