5歳少女も「イスラム国」の残虐セックス奴隷に…! 恐怖の「レイプ地下塹壕」と、ヤジディ族の実態とは?

yazdi107.jpg画像は、ISISに連行される女性たち「ibtimes」より

■女性を閉じ込めた地下牢

砂漠の真ん中に小さな四角い穴がいくつも掘られ、そこにマンホールのふたのような鉄の板を閉めるのです。中は全く光が入らず、真っ暗闇になるといいます。戦闘中の暇なときに掘ったのか、地下牢はそんなに大きなスペースではなく、横になるのがやっとの広さで、中には砂が吹き込んだり銃弾が貫通したような跡もあるのです。

 ひとつの部隊の中に、このような穴が3つ~5つ空いており、その中に捕虜とした女性を閉じ込めていたと思われます。そして、気が向いたときに性奴隷として奉仕させていたようです。たった6~7歳ほどの少女が複数の男にレイプされて亡くなってしまったこともあるようです。


■暗闇の中で砂まみれでいるか、輪姦されるか

yazdi107-1.jpg画像は、Twitterで拡散された、レイプされる女性たちの様子 Assyrian Genocide

 女性は奴隷であるので拒むことはできません。またヤジディ教の戒律から、異教徒であるイスラム教徒とセックスしたり、子どもができたりしてしまっては彼女たちに待っているのは「」しかありません。ヤジディ教では他の宗教に改宗してしまった場合は「名誉殺人」として、その者を殺して信仰を守る習慣があるからです。

 信仰の自由も何もない状況で、穴の中には大きな家の絵が描かれていたり、昔の生活を懐かしむ言葉や神への許しを請う言葉が掘られ、残されたりしていたといいます。なかには、毎日男性の相手をさせられている内容が詳細に書かれているものもあったそうです。

 穴から出されれば服を脱がされ、しばらく恥ずかしい踊りをさせられ、そのうえで、複数の男性に犯されるというのです。

 報道によれば、奴隷であるので手錠などはそのままで、抵抗もできず、毎日毎日男性に穢されると書いてあったようです。真っ暗で砂が吹き込んでくる穴の中か、光を浴びるときは輪姦される。まさに地獄なのでしょう。

コメント

8:匿名 2017年5月9日 12:13 | 返信

アメリカにも他の国の人間にも、ベトナム女性を性奴隷にした奴もいる。
ドイツ、古代ローマ、旧ソ連、アフリカなども自国、他国、他民族、特定の宗教の女性を性奴隷化した。
日本人も日本、中国、韓国の他のアジアの女性を性奴隷化したよ。
現在も日本国内で女性、子どもを性奴隷にする馬鹿と、日本国外で性奴隷にされている子どもを買う正真正銘の日本人もいるよ。
お前ごときの欲求不満を解消するのに、この記事の被害者を利用すんな。ちゃんとした場で発言しろ短小野郎。

7:匿名 2016年1月21日 07:44 | 返信

IS広報部のインタビュー映像を去年見たけど、簡単に要約すると聖戦(テロ)は神の望む世の中にするため。神の意志、または声?を聞き参加した聖戦士である自分の行為はすべてが許される。神の御心を代弁する自分の行為はすべて正しい。第三者の私の視点で言えば神の化身気取りそのもの。だから何しても良い。活動で弊害を受けた人は残念でしたね。でも信仰心が足りないから声が聞こえず聖戦に参加してないんだから仕方ないね。さらには例え家族が敵対組織に人質になっても助けには行かない。聖戦を続け良い世の中にするために出る犠牲なのだから、これが家族でも聖戦を放棄する事は選ばれた聖戦士たる自分の行為として正しくない。そんな感じだった。

6:匿名 2016年1月21日 07:42 | 返信

IS広報部のインタビュー映像を去年見たけど、簡単に要約すると聖戦(テロ)は神の望む世の中にするため。神の意志、または声?を聞き参加した聖戦士である自分の行為はすべてが許される。神の御心を代弁する自分の行為はすべて正しい。第三者の私の視点で言えば神の化身気取りそのもの。だから何しても良い。活動で弊害を受けた人は残念でしたね。でも信仰心が足りないから声が聞こえず聖戦に参加してないんだから仕方ないね。さらには例え家族が敵対組織に人質になっても助けには行かない。聖戦を続け良い世の中にするために出る犠牲なのだから、これが家族でも聖戦を放棄する事は選ばれた聖戦士たる自分の行為として正しくない。そんな感じだった。

5:匿名 2016年1月19日 23:35 | 返信

韓国軍がベトナム人女性に対してやったことと同じだな。

韓国軍もベトナム人女性を奴隷にして皆殺しにした。

4:匿名 2016年1月19日 20:34 | 返信

5枚のうち、真ん中の画像は、2ちゃんで話題になったAVです。
こんなツイッターのニセ画像を引用してると、文章に信憑性が無くなってしまうのでは?

3:匿名 2016年1月15日 10:18 | 返信

イスラム教やそれに属した国では、宗派によって政治システムに違いはあれ、
部族に属さない人間は人間ではないという話を読んだ事があります。
宗教の違いではないという話でした。
例えば、ある欧米寄りの国でも、白装束を来た一部のみが、部族の人間であり、それ以外は、奴隷だそうです。たまたま足元から石油がでて、欧米からの支援があり、生活が安定している国では、奴隷の扱いに違いがでていたとしてもその根本的な部分は変わらないのです。
(この話を聞いて、ア○スラーン戦記で描かれている異世界を思い浮かべました。)

かつて、部族間の争いをなくしたオスマン帝国がありました。
西欧ではキリスト教一色となって少数のユダヤ人らが許容されていたに過ぎない状態であったのと対照的にオスマン帝国下ではイスラム教という大きな枠があるとはいえども多種の宗教が許容されていた。
この事実を忘れているISISの間違い(彼らはオスマン再興を謳っていたが)も含めて、オスマン帝国を扇動で崩壊させた欧米勢力の「イスラム教の巨大な国が生まれてはならない」という意図を感じるような気がします。

2:匿名 2016年1月8日 23:52 | 返信

「男性たちに受け入れられない女性は、容赦なく殺す。邪魔だから。もともと悪魔を崇拝しているので、利用できないならば殺さなければならない」
「われわれが犯すことによって、体内の悪魔を追い出しているのだから彼女たちは感謝しているはずだ」

ただの性欲すらも自分達の都合のいいように釈明できる素晴らしい宗教がISISですね。

1:匿名 2016年1月8日 10:48 | 返信

とても興味深かったです。
こういった貴重な情報はもっと拡散されるべきだと思う。

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