ベッキーに“不倫常習者”疑惑が浮上! ゲス川谷だけではない、既婚芸人2人とただならぬ関係か?

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512MTN6WhbL.jpg画像は、『ゆめの音色 ~music life~(DVD付) / ベッキー♪♯』(エムオン・エンタテインメント)

“スキャンダル処女”どころか“不倫常習者”である可能性も出てきた。7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で人気急上昇中のバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音との“不倫略奪疑惑”が報じられたベッキー

 同誌によると、もともと同バンドの大ファンだったベッキーが昨秋ごろから川谷に急接近。昨年11月には2人で食事する仲となり、クリスマスには一夜をともにする関係に。問題なのは、川谷が昨年夏に長年交際していた一般女性と入籍していたことだ。ベッキーは既婚者であることを川谷から告げられるも不倫交際を続行。そればかりか離婚届を「卒論」を称し、川谷に妻との離婚を促した。今年の正月には川谷の長崎県の実家にも同行。一連の行動から醸し出されるのは、ベッキーの“不倫慣れ”だ。

 法曹関係者は、

「スキャンダル処女=恋愛経験に乏しいのであれば、男性から既婚者であることを告げられた瞬間に熱が冷め、別れを選択するでしょう。しかし、彼女は略奪しにいった。今回が初めての不倫ではないような気がします」と話す。

 事実、ベッキーにはこれまで少なくとも2回は不倫疑惑が浮上していた。

 週刊誌記者は、

「彼女は大の芸人好き。一昨年10月には『ウーマンラッシュアワー』の村本大輔との熱愛もウワサされましたが、実はそれ以前にもベッキーと番組共演も多いピン芸人Aとの“ただならぬ関係”が囁かれていました。Aとは収録後、2人でタクシーに同乗し、夜の街に消えて行く姿が何度も目撃されています。Aは結婚していますが、女好きで酒グセも悪い。アツチの方はドSと言われています」

 と語る。

 もう人はお笑いトリオの中心メンバーB。別の週刊誌記者が証言する。

becky1007.jpg撮影・編集部

「既婚者子持ちのBは都内に別宅マンションを所有していて、そこにベッキーが出入りしていると、ある筋からタレコミがありました。同時期に2社が張り込みしていましたね。結局、ベッキーが現れることはありませんでしたが、別のセクシータレントが出入りしていることが判明。ネタ元はBに極めて近い筋で、当時はベッキーの名前に驚きましたが、今回のスキャンダルを見る限り、あながち外れていなかったかもしれません。もう少し張り込んでいれば撮れたかもしれないだけに悔しいですね」

 世間ではベッキーのイメージを一変させる今回の醜聞に驚きの声が上がっているが、マスコミ業界では「今までが出なさすぎただけ」「もともと肉食系のパーリーピーポー(パーティー好き)」という意見が圧倒的。

 ついにボロが出てしまっただけのようだ。

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