ベッキーだけではなくCIA長官も…! 不倫で見事に大転落した世界のセレブ4人

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Becky.jpg画像は「ベッキー オフィシャルブログ」より引用

 タレント・ベッキー(31)とロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音(27)の不倫交際が「週刊文春」(1月7日発売)で報じられ、6日夜、ベッキーが緊急謝罪記者会見を開く事態へと発展した。元気で明るいキャラクターで、好感度ランキングの常連であることが“売り”だったベッキーにとって大きな痛手となった事は間違いない。

 今後の成り行きが注目されるが、有名人の不倫にまつわるニュースは、日本も含めた世界中で実に数多く報道されている。そして事の結末も、不倫を成就させて幸せなカップルとして世間に認められたものから、逆に世間から干されて不遇な状況に置かれるものまでさまざまだ。そこで今回は、ベッキー同様に世間から高い好感度と人気を誇り、公私ともに順調な道を歩んでいたにもかかわらず、不倫によってそのイメージを崩壊させ好感度が凋落してしまった海外有名人を4名、編集部で厳選して紹介しよう。


1. ハリウッドスター:クリステン・スチュワート

KristenStewart.jpg画像は「The Daily Mail」より引用

 まずはハリウッドセレブから。子役時代に映画『パニック・ルーム』でジョディ・フォスターと共演するなど、実力派として注目を集めてきたクリステン・スチュワート(25)。映画『トワイライト』シリーズで大ブレイクを果たし、世界中のティーンエイジャーから絶大な支持を集める存在となった。

 しかし、転機は2012年に訪れた。映画『スノーホワイト』に主演したが、同作の監督だったルパート・サンダースと不倫関係に。ゴシップ誌に写真つきですっぱ抜かれたことで、双方ともに「軽率な行動だった」と謝罪した。サンダースはその後、妻と離婚。クリステンも、米「スター・マガジン」紙が発表する「ハリウッドでもっとも嫌われているセレブ」の2位につけるなど大幅なイメージダウンを招いてしまった。

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