【閲覧注意】舌や足首を切断…! 主演女優が自殺した封印AV映像『肉だるま』の恐怖

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■『肉だるま』のあらすじ

 一室でAV監督と出演女優の打ち合わせが行われている。「AVは初めて」と話すカナは、前髪を垂らした栗色のロングヘアー持ち、地味な顔立ちをした20代後半から30代前半の女性だ。長髪を後ろで縛ったスタイルの監督は、カナから、「SMもスカトロもOKのNGなし」という了承を得る。

 そして、伊豆にある一軒家で撮影が始まった。絡む男女はともに均整がとれた体型で、カナのスラリとした肢体の左内腿にヤモリ、両肩の裏側には蝶のタトゥーがあるのが見える。

 ノーマルの絡みシーンが一通り終わり、一旦休憩。豪華にも活きたイセエビをその場で調理し、サザエなどの海鮮料理を楽しむ出演者とスタッフ。そして音楽に乗せてカナの笑顔のショットが、アイドルのイメージビデオのように次々と映し出される。だが、このひと時の安息は、これから起こる惨劇を際立たせるための撒き餌に過ぎなかった。

 後半は作品の核となるSMシーンの撮影だ。一室の床にはブルーシートが敷かれている。だがカナは、アナルへのバイブ責め、ロウソク垂らし、鞭打ちなどを、ことごとく泣き叫んで途中でやめてしまうため、いちいち撮影が中断する。

「NGなしって言ったじゃん」

「もう少し頑張れ!」

 監督は叱咤を続けるが、徐々に現場の雰囲気は悪くなる。

 そして、「これは痛くないから」と監督は浣腸プレイに移行するが、注射器の先が肛門に触れた瞬間、カナは思いっきり拒絶してしまう。ついに、「これがダメだったら仕事ねぇーんだよ」と監督は完全にキレてしまい、「あ?」と叫びつつベッドを蹴り、「なめてんじゃねえぞ」と彼女をビンタしてしまい、撮影は中止。カナを帰すことになった。

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