それはないだろ! ゲス川谷の妻を悪者にする報道が増加する可能性が浮上

関連キーワード:

,

,

0210bekkimain.jpg※イメージ画像:『コンパルウエディング COMPAL WEDDING 03 冬号』(株式会社コンパル)

「いまさら情報操作しても遅いですよ…」

 そう語るのはスポーツ紙記者だ。ベッキーと「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音の不倫騒動が妙な動きを見せている。

この一件で、ベッキーは代償としてCM10本を失い、今月から無期限の活動休止に入った。一部では「このまま芸能界引退も…」という声も聞かれる。

 そんななか、ふたりの近況について2月9日発売の「女性自身」(光文社)が興味深い記事を載せている。同誌によると、川谷の所属事務所関係者が各テレビ局に、「川谷をたたくのはもう勘弁してください」などと泣きを入れ、川谷は妻から離婚届を突きつけられているものの「離婚するつもりはない」と話しているという。これに首を傾げるのは、騒動をよく知る関係者。

「川谷の事務所関係者が『叩かないで』とお願いしている部分はいいとして、話が真逆なのは離婚届のくだり。川谷が妻から離婚届を突きつけられているとあるが、そもそも妻は一貫して川谷とヨリを戻したがっていて、妻の方から離婚届を突きつけるとは考えづらい。むしろ川谷の方が代理人を雇って、妻に離婚協議に応じるよう促していると言われている」

関連キーワード

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ