それはないだろ! ゲス川谷の妻を悪者にする報道が増加する可能性が浮上

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0210bekkisub.jpg※イメージ画像:『ギターマガジン 2016年2月号』(リットーミュージック)

 またほかにも、フリーアナウンサーの長谷川豊氏は自身のブログで「週刊文春」(文藝春秋)が報じたふたりのLINE画像のうち「友達で押し通す予定(笑)」の一文は川谷の妻による捏造と断定。近日中にベッキー直筆のコメントが発表されると得意げに報告していた。

 結局、長谷川氏の報告はガセで、問題の一文は100%存在することが判明。長谷川氏は後日ブログで釈明するも、返す刀でベッキーの体調不良説を否定し、川谷との関係はとっくに清算済みであることなどを取材成果として書き連ねた。

「長谷川さんがどんな取材をしたかはわからないので、とやかく言うつもりはありませんが、『女性自身』の記事を含めてひとつハッキリしたことがある。それはふたりのLINE画像を流出させた川谷の妻やその周辺者を貶めようとする勢力が存在するということです。

 LINEが流出したことでベッキーは致命的なダメージを食らいましたからね。『友達で押し通す予定(笑)』の一文を川谷妻による捏造としたり、サイバー警察が動いているなどの情報は意図的にその勢力から流されたもの。ふたりの関係が“終わっている”ことや、川谷は離婚するつもりはないけど妻が…という情報もそうでしょう。今さらながら批判の矛先を川谷の妻に向けようとしているのでは」(同)

その勢力が何者かは現時点では不明だが「看板タレントのベッキーを潰されたサンミュージックが腹いせに…というわかりやすい構図ではないようだ。関西のテレビ関係者や大手芸能プロの影もチラついている」(事情通)という。とはいえ、そんな情報操作も遅きに逸した感は否めない。これ以上、問題がこじれないことを祈るばかりだ。

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