5歳のアルビノ少女の手足を切断…! アフリカで横行するアルビノとの「エイズセックス」 と人身売買

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albino0318.jpg画像は、「answersafrica」より引用

 世界を縛る、縛師の結城忠雄です。

 私たちの世界には、さまざまな国で緊縛愛好家がいる。中東やアフリカなどに行くと、国家の法律では禁止されているのですが、政治権力者や金持ちの家の中で、縛りが行われる。「非合法行為」は「権力の象徴」でもあり、「金儲け」でもあるのだ。

 私がアフリカや中東でプレイする時は、ファーストクラスで往復し、5つ星ホテルに滞在。国内の観光までついて、別途報酬がもらえる。報酬は、手取りで多い場合は1プレイ100万円程度。場合によっては、何日か残って富豪のメイドの調教も行うことも。さらに、あまり良いことではないが、日本人の風俗嬢を連れて行ってプレイをした場合は、より多くの報酬が得られるのだ。

 しかし、最近のアフリカには行っていない。なぜか?

 それは「アフリカ人が怖くなったから」である。

 いつものようにプレイをしたのち、別な屋敷の富豪が声をかけてきた。

 「私のメイドを調教してほしい」と言う。

 どのような調教をしたらよいのかと尋ねたら、縛ったうえで凌辱プレイをしたいということである。まあ、「プレイ」ならば、どうということはない。しかし、その報酬はたった3日間で1000万円を楽に超える金額だったのである。

 その富豪の屋敷に行ってみると、数多くのメイドがいる。メイドにも階級があり、主人の身の回りの世話をする人、屋敷内の掃除をする人、屋敷の外を管轄する人などさまざまである。もちろん、男性もいて、警備や力仕事は彼らが行う。

 そして、地下室には別のメイドがいたのである。彼女たちは、誘拐拉致されて連れてこられたようだった。そして、彼女はアルビノ(先天性色素欠乏症)だったのである――。

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