【衝撃】遂に火星をうろつく「小人」が激写される! 人類に先んじて火星に降り立ったエイリアンか!?

 これまでトカナもスクープを報じてきたが、現在の火星に文明の痕跡や生命体そのものが存在していることは、いまやUFO研究家やオカルト専門家の間では常識となっている。NASAが送り込んだ無人探査機「キュリオシティ」が撮影した最新の火星画像に、「オバマ大統領の顔」「宇宙船」「レーザー銃」「古文書」「小さいおじさん」「宇宙ガニ」、そして「プレーリードッグ」などがくっきりと写り込んでいることは揺るぎない事実なのだ。

 そして先月、またしても常識では考えられない驚くべき存在が発見されてしまったようだ。それはなんと、人影。しかも、身長3~5cmという人類よりもはるかに背の低い「小人」だというのだから開いた口がふさがらない。まずは何よりも、問題の画像をじっくりご覧いただこう。

MarsAlien.jpg画像は「NASA」より引用
MarsAlien_2.jpg画像は「NASA」より引用
MarsAlien_3.jpg画像は「NASA」より引用

 先月4日、黙々と孤独な調査を続ける「キュリオシティ」が、火星の地表を写した最新画像を地球に送り届けてきた。NASAの「ジェット推進研究所(JPL)」は、その超高解像度パノラマ画像(13,054×3,000ピクセル)をすぐさま公式サイトで一般公開したが、いち早く画像分析に取りかかったUFO研究家たちによって、信じられないものが見つかってしまった。なんと画像左奥に、青っぽい衣服を身に着けた“人の影”が写り込んでいたのだ。なお、一報を聞きつけたトカナ編集部の火星生命調査班画像解析係もオリジナル画像を入手、休日を返上して分析にあたったが、たしかに人影が写り込んでいることを確認済みだ。

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