広瀬すず、“異常な寵愛”ぶりを見せる大物プロデューサーとのある疑惑とは?

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51-1+lbrGUL.jpg画像は、広瀬すずPHOTO BOOK 『17才のすずぼん。

女優・広瀬すず主演の映画「ちはやふる―下の句―」が公開となった先月29日当日、サプライズで続編製作が発表された。広瀬が驚きと喜びで号泣する模様は大きく報道されたのだが、その一方で映画関係者の間では「なぜ続編?」と疑問に感じる人も多い。特段、内容が評価されているわけでもなく、興行収入も目立ったものではない。にもかかわらず早くも続編製作が決定したのは、広瀬が日本テレビ社員で映画のプロデューサーを務めている人物から異常なまでの寵愛を受けているからだという。

 同名の少女漫画が原作で、競技かるたを題材にした「ちはやふる」は二部作として 製作され、3月に「上の句」、そして4月に「下の句」が公開された。映画関係者はこう語る。

「『ちはやふる』はよくある漫画原作の映画で、内容は大して評価されていない。興行収入に関しても『上の句』が14億円程度で、『下の句』と合計で30億円を目指しているとのこと。もちろん失敗ではないが、大成功とも言えない数字だ。特筆すべき理由もないのになぜこんな早い段階で、続編が決まったのか? 疑問に思う人も多い」

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