【閲覧注意】へその緒と胎盤を切らずに放置すると…? 「ロータスバース」出産法が海外でブーム

 自宅出産や水中出産など、出産の方法は人それぞれだが、諸外国では「ロータスバース」と呼ばれる出産法が人気を博している。これは、産まれてきた赤ちゃんのへその緒を切らず、一緒に出てきた胎盤と繋がったままにして、自然に取れるのを待つというもの。2016年5月13日、英紙「Daily Mail」が、ロータスバースで産まれた赤ちゃんの様子を報じている。


■赤ちゃんとつながった大きな胎盤

1605_hesonoo_02.jpg画像は、「Daily Mail」より

 1枚目の写真には、気持ちよさそうに眠る赤ちゃんと、その半分ほどの大きさまで肥大した胎盤が写っている。赤ちゃんに異常は見られないが、そのおへそにはしっかりとへその緒が繋がった状態だ。

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