火星に「ビッグフットの頭蓋骨」が転がっていた! UMAとは地球外生命体だったのか!?

BigfootOnMars.jpg画像は「EXPRESS」より引用

■ビッグフットは地球外生命体か?

 地球上におけるビッグフットの目撃例は枚挙に暇がなく、正体については猿人や巨人など諸説入り乱れているが、その存在自体を真剣に信じている科学者も多い。一般的には身長2~3m、体重200~350kgの巨体で怪力、直立二足歩行し、全身が毛で覆われている姿が有名だ。

 もしも今回の発見が、本当にビッグフットの頭蓋骨であるならば、このUMAが地球外生命体であった可能性も生じてくる。私たちは、火星のみならずUMAに対する認識さえも改める必要があるということなのか――? 謎は深まるばかりだが、“火星”そして“UMA”というオカルト界にとって決して外すことのできないホットなテーマが融合した今回の話題に、胸の高鳴りを覚える読者も多いのではないだろうか。
(編集部)


参考:「NASA」、「EXPRESS」、ほか

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