火星表面に超巨大な「天使の地上絵」が出現! 翼や後光までグーグルアースに写り込む!

 トカナではこれまで、プレーリードッグ、巨大ネズミからビッグフット、エルヴィス・プレスリーに至るまで、火星上に生命が存在することを何度も主張してきた。その中でも今回の発見は桁違いの強度を持っているだろう。


■大天使ミカエルの巨大な姿

AngelOnMars_01.jpg画像は「YouTube」より引用

 トカナでは以前に地球上で多数の天使が目撃されているとお伝えしたが、今回はなんと天使が火星に現れたのである。発見されたのはユダヤ教・キリスト教・イスラム教においてもっとも偉大な天使のひとりである「大天使ミカエル」とみられ、これは少なくとも火星にキリスト教に類した宗教あるいは、キリスト教のプロトタイプが火星に存在し、それを創り出した知的生命体が存在していることを示唆しているのではないか。

 その姿は、キリスト教で描かれる翼を広げた大天使ミカエルのイコンとそっくりである。その証拠に、頭の周りには天使の輪のようなものも確認できる。「点が三つあれば人の顔に見える」と言って無視できるレベルのものでないことは明らかだ。

 しかも、その大きさは宗教画の比ではない。なんと縦52マイル横42マイル(縦83キロメートル横67キロメートル!!)に達するというのだ。

AngelOnMars_02.jpg画像は「YouTube」より引用