【衝撃】16日の函館・深度6弱は人工地震だった!? イルミナティの暗躍を示す証拠多数!

Hakodate0616.jpg画像は「YouTube」より引用

 今月16日午後2時21分、北海道函館市で大きな地震が発生した。震源は北海道南西部に位置する内浦湾と陸地の境目、深さ10キロの地点で、M5.3(震度6弱)を記録した。
震度6弱の地震が函館市で起きたのは、1923年に地震観測が始まって以来、初めてのことである。東京大学地震研究所の古村教授によると、「今回の地震は未知の活断層によるもの」だという。また、気象庁は「発生したところに明瞭な活断層は知られていない」とした。つまり、今回の函館の地震は地震気象学的に未解明というわけだ。ところが今、この地震が世にも恐ろしい「人工地震」であった可能性が浮上している。


■あらゆる証拠が「人工地震」であることを示している!

 人工地震にはいくつかの種類があり、核爆発によるもの、気象兵器「HAARP」が使用されたもの、ニュートリノによるものに大別される。魔女である筆者が得た情報によると、16日の函館地震では核爆弾が使用された可能性があるという。

 実際、時事通信が報じたところによると、北海道函館市川汲町の海産物加工販売「久一米田商店」の米田澄一社長(69)は、地震発生時の様子について「地下でドカンと爆発したような感じ」だったと振り返っている。

Hakodate0616_2.jpg画像は「YouTube」より引用

 また、今月12日から13日にかけて、北海道の複数の市内における放射能が高濃度を示していたと指摘する声もある。もちろん、この日に限らず高濃度を示している日もあるため、局所的なデータの見方をしているといえばそれまでだが、この2日間で“闇の権力”イルミナティが地下に核爆弾を埋め込んだという考え方もできるのだ。

 さらに、今回の函館地震では、地震の波形も人工地震の典型的波形となっていた。P波(初期微動)の波形が単純かつ、その立ち上がりも不自然なほど急なのである。

 そして何よりも、地震が発生した日程にご注目いただきたい。

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