奇習! “男爵様”と呼ばれた性豪 ― 身寄りのない少女たちを“飼育する”男の正体とは?=東京

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0607ojousama_02.jpg※イメージ画像:『監禁小屋』

 山本さんの話をまとめると、どうやらその「男爵」と呼ばれる家では、いわゆる「もらい子」として集めた身寄りのない少女たちを軟禁状態に置き、彼の性的な欲望を満たさんがためだけに、“飼われていた”ということのようだ。しかしその身分の高さゆえなのか、山本さんの仕えていた政府高官も見て見ぬふりを決め込んだ……どうやらそうした話のようである。


「今でもね、ふと、あの時のことを思い出して、あの子がその後どうなったんだろうって思って。なんであの時、腹をくくって警察に届けなかったのかと悔やんでも悔やみきれやしませんよ…」


 昔から巨大な富と名声を得た人物というのは、得てしてその力をフルに使った形での、アブノーマルな行為に奔ることは往々にしてあることだ。それにしても、山本さんの語るその“男爵”なる人物、一体何者であったのか、実に気になるところである。
(取材・文=戸叶和男)


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コメント

12:匿名 2016年6月14日 06:03 | 返信

>> 11

まあ、そもそも取材してないだろうしねw

11:匿名 2016年6月13日 20:05 | 返信

>>10
ここぐらいのサイトでは諸経費なんてライター負担でない?
てかサイト名から言ってこの人の持ち物っぽそうだし編集もクソもないんじゃね?

10:匿名 2016年6月13日 18:52 | 返信

>> 9

仲介費用まで払って「気になるところである」でシメるクソ記事上げてくるライター、俺が編集なら次はもう使わないw

9:匿名 2016年6月13日 17:59 | 返信

話の真偽は別として老人とのコンタクト方法なんて少し考えれば想像つくかと。
一部の介護に携わっている人間が小遣い稼ぎで犯罪紛いの業者を斡旋してるなんて話もあるみたいですし、この程度取材の仲介、紹介くらいならあっても何らおかしいことではないと思いますよ。

8:匿名 2016年6月13日 10:31 | 返信

「男の正体とは」とかタイトルで煽っといて結局判んないのかよ!

7:匿名 2016年6月13日 09:52 | 返信

どんな話でも創れるぜーって感じですかね。すっごーい抱いてーw

6:開花神道 2016年6月12日 23:21 | 返信

どこの国でも、昔はこう言う金持ちは居たと思うぞ。
中国とか韓国なんかでは、大富豪が性奴隷として飼い慣らした身寄りの無い少女を、権力者に献上したり、ハニートラップに利用したりした経緯が、歴史書なんかにも書かれていたりするよな。
傾城の美女の裏には、大抵エロジジイがいるもんだよ。

5:匿名 2016年6月12日 22:08 | 返信

何が「奇習」なのか?
お稚児さんとかいたけど、そういう意味…?
ただのクズ男が女を道具のように扱っていたというだけのよくある性犯罪じゃん。
そしてそれが人権なんか気に留めない権力者に黙認されていたというだけのことでは?

4:匿名 2016年6月12日 20:54 | 返信

ネタかよ

3:匿名 2016年6月12日 20:29 | 返信

そもそも、これの何が「日本の奇習」なんだ?

2:匿名 2016年6月12日 20:23 | 返信

まじめか!

1:匿名 2016年6月12日 20:03 | 返信

気になるならもっと本気で調べればいいんではないですかね(笑) いつも後味が悪い中途半端な取材ばっかですね。貴重な証言者がいるならもっと深く追求するべき。
しかしいつも思うんですが、この手の取材の証言者はどうやって見つけてくるんでしょう? 今回の証言者は98歳ですよ。どうやってそんな高齢の方とコンタクトを取るのでしょうか?それだけの高齢者ならば単独の取材ではなく、必ず身内が付き添うはずだと思うんですがね。その身内や関係者にも裏付けするべきでしょう。

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