【近親相姦・大富豪】バイブに娘の皮膚と父親の精液が…! 実娘とW不倫した父親の愛欲泥沼ストーリー

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 自分の娘に心酔するブルースの口説きは、彼女が学業を終え、無事に心理学の博士号を取得する頃に始まった。ある日ブルースは、ニューヨーク・ウエストチェスター郡にある別邸にリンダを招き、自室に入れた。1998年、リンダ29歳、ブルース63歳の時だった。ブルースはリンダにワインを飲ませ、彼女を抱きしめながら体を愛撫し始めた。この時のことを振り返り、リンダは「困惑した」と話している。その愛撫は2時間ほど続いたが、その日はそれ以上進展しなかったという。

 それから数カ月後、ブルースはリンダに「いいか?」と尋ねた。抱いてもいいか? という意味である。リンダは戸惑いながらも結局、ブルースを受け入れた。博士号を得るまでの学費や今までの贅沢な暮らしを提供し、さらにはリンダのために投資信託まで購入してくれた。それを考えれば、嫌悪感を感じながらも受け入れざるを得なかったのかもしれない。

McMahan_6.jpgイメージ画像:「Thinkstock」より

■普通の恋愛と同時並行の近親相姦

 リンダはブルースと寝るようになった頃と同時期に、サージェントという青年と付き合うようになる。まるで父との近親相姦を忘れるためかのようなタイミングだった。彼との「ノーマル」な恋愛は、リンダにひと時の安らぎを与えた。もちろんこの時は、サージェントもこの父娘の仲に何の疑いも持っていなかった。

 しかし、父ブルースとの関係はサージェントと同時進行で続く。時にはバイブレーターやディルド(男性器を模した性的玩具)を使うこともあった。事後に「私のよりは小さいね!」と無邪気なメールを送ってくる父を、一体どう感じていたのだろうか。

 ブルースとの関係が始まってから1年後の1999年、リンダは恋人だったサージェントと結婚。この結婚に、父ブルースは当然いい顔をしなかった。結婚後もリンダをつなぎとめておくため、自分が運営する団体のCEOの役職を彼女に与えた。月の給与は日本円で約100万円になる。その他、普通では考えられない巨額の小遣いも与えていた。すべては、リンダをつなぎとめるためである。

 しかし、ブルースは一度だけ激怒したことがある。リンダが家族との夕食の席で、夫との子作り宣言をしたときだ。「ありえない!」 そう吐き捨て、激怒した後、ブルースはリンダに与えていた役職を取り上げた。解雇である。「自分のものにならなかったら捨てる」。そうリンダは理解した。もはやブルースの言うことは何もかも聞くしかないのである。

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