7月18日に何かが起きる!? 2016年上半期TOCANAベスト記事から見えてきた恐ろしい事実

関連キーワード:

,

,

,

,

ThinkstockPhotos-178084348.jpg画像は、Thinkstockより

 間もなくスタートから3周年を迎えるTOCANA。現在のオカルト再ブームの火付け役として、今年はあの「X-ファイル」とコラボ、さらに今月19日には封印ネタを暴露する「裏TOCANAナイト」を開催するなど絶好調!

 本日7月13日は、そんなTOCANAの十八番「オカルトの日」。そこで本記事では、2016年上半期にTOCANAが提供したニュースの中でも、全宇宙からの反響が特に大きかった記事を総括してみよう。下半期のオカルト界を占う意味で、もう一度読んでおくべき“ベストカナ”ニュースはこれだ!


2016年上半期ベストカナ 第5位
飲まず、食わず、出さず!? 70年間“不食”で生きる聖者

 インドに実在する、なんと70年間も飲食をせずに生きてきたおじいちゃん、プララド・ジャニ氏(87)。おじいちゃんは11歳で3人の女神に出会い、「食べることに憂う必要はない」との神託を受けたという。医師たちによる検証の結果、彼がたしかに一切飲まず食わずで命をつないでいることが確認済み。日光をエネルギーとしている可能性も囁かれているが、真相は未だ闇の中。

TOCANA2016.jpg画像は「YouTube」より引用

 しかし、世界にはほかにも続々と「不食人間」が登場しているうえ、そこまで極端ではなくても「1日1食」生活にはメリットが多いとの報告もある。実は私たちの体が、少しずつ変化してきているのかもしれない。

神々の予定表

終末予言の集大成!

関連キーワード

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ