【相模原19人刺殺】イルミナティとフリーメイソンに傾倒した植松容疑者! 犯行現場にみる“ヒトラーばりの優性思想”とは?

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「被害者の方たちはいずれも首を中心に狙われていますが、被害状況を分析すると、実は容疑者は障害者の中でも、とくに対面コミュニケーション全般が苦手だった方を中心に襲い、致命傷を与える与えないの判断をしていたのではないかとささやかれています。つまり、相手の障害の度合いに応じて生死の判断を下していったことがうかがえるのです。殺す直前までそうした思考をしていたのは狂気としか言いようがありません」(全国紙記者)

 このような究極の選民思想こそが今回の事件の闇の深さを物語っているとも言える。

「容疑者の父親は真面目な公務員ですが、母親が野良猫にエサをあげ続けて近隣トラブルを起こし、両親は相模原市内の自宅を出て八王子市内のマンションに居住。親子で別居していました。猫がかわいいのはともかく、引っ越さざるを得ないほど近所ともめるというのも、極端すぎる話。こうしたエピソードも含め、今回の事件は掘り下げなければいけない部分が多すぎるんです」(前出の記者)

 全容解明はかなり先になりそうだ……。

コメント

3:匿名 2016年7月29日 00:22 | 返信

ヒトラーが、やった事は、汚職官僚の一掃、弱者救済の廃止、一方で、自分が優秀と認めた、者は自分の優秀と認めた者には、特権を与え、自らの政治的基盤を築いて行きました。それは、全て白人で在ることで、ヒトラーの知的水準が、いかに、低いかが解ります。ヒトラーは、白人でしたが、金髪では在りませんでした。人殺しも知的水準が低いので、自分白人では無いが、金髪にすれば、ヒトラーの生まれ代わり、とでも思ってたのでしょう。

2:匿名 2016年7月28日 23:25 | 返信

人目を引くのがネット記事の本文だというのは分かる。だけどこうした記事が、報道のフラッシュを浴びる容疑者が笑ってたりする狂った状況を作ってるのは間違いないと思う。異常者に変な意味付けして価値を持たせるより否定する正義を持ってほしい。

1:匿名 2016年7月27日 16:39 | 返信

こういう記事嫌だな。無理やり感満載。
記事書いた人間が事件と何かを無理やり結合したがってる様が伺える。
宮﨑勤が事件を起こした際、同じようなヤツが無理やりアニメと結びつけた事がある。
キーワードだけが独り歩きして、無用な偏見・差別を生む場合があるので止めてほしい。

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