「五輪」選手村で“夜のお相手”として大人気の日本人女子選手Xとは? ボルトは一番人気か!?

「選手でモテるのは、顔やスタイルではなく、アスリートとしての“格”。引退した国民的女性選手Xの部屋の前には、それこそボルト選手のように列ができていたという都市伝説もあるくらい(笑)。彼女自身、小柄ながら性豪で有名ですからね。リオ出場組でしたら、人気なのは意外と卓球組ですね」

 お互いの同意のもと“関係”を結ぶのであれば、何の問題もないが、なかには強姦を働く輩もいる。今月8日には開会式でナミビア選手団の旗手を務めたジョナス・ジュニウス・ジョナスが、女性清掃員に対する性的暴行容疑でブラジル警察に逮捕された。清掃中の女性に背後から近づき、首にキスしたり体を触ったりした疑い。近くにいたコーチは傍観していたというから驚きだ。また5日にはボクシング男子のモロッコ代表、ハッサン・サーダが同じく女性清掃員に対する性的暴行容疑で逮捕された。なぜこうもレイプ事件が続くのか?

前出のスポーツライターは「リオは治安が悪く、夜間は外出を控えるよう通達されている。それでフラストレーションが溜まり、蛮行に走ったのではないか」と話す。

 一方で、宗教上の複雑な事由を挙げるのは国際情勢に詳しい人物だ。

「イスラム教では不倫や婚前交渉は死刑だが、それはイスラム教徒同士の話。異教徒と交わる分にはむしろ寛容すぎるほどで、買春や強姦は頻発している。宗教上の価値観の違いもこうした性犯罪の背景にある」

 2020年には東京五輪が控えている。競技場や大会ロゴの問題だけでなく、選手間の“セックス事情”にもスポットライトを当てた方が良いのではないか。

人気連載
5月25~31日「自粛が明けそうなアナタを襲う不幸」がわかる4択占い! 電話、デマ、データ… Love Me Doが指南!

5月25~31日「自粛が明けそうなアナタを襲う不幸」がわかる4択占い! 電話、デマ、データ… Love Me Doが指南!

■2020年5月25日~31日「今週の不幸を回避し、運命...

人気連載
豪雪地帯で継承されたエロすぎる「冬の娯楽」とは?古老激白、伝統的“SEX奇習”の実態

豪雪地帯で継承されたエロすぎる「冬の娯楽」とは?古老激白、伝統的“SEX奇習”の実態

【日本奇習紀行シリーズ 豪雪地帯】  今年、首都圏では...

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ