【閲覧注意】羊膜に包まれたまま生まれてきた赤ちゃんの神秘的な光景! 8万分の1の奇跡!!=スペイン

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 赤ちゃんは、産まれるまでの10カ月を母親のお腹で過ごす間、子宮の中で“羊膜”という薄く丈夫な膜に守られている。羊膜の中は弱アルカリ性の羊水で満たされ、温度を一定に保ち、胎児を衝撃から保護する重要な役割を担う。一般的に赤ちゃんが生まれる時に羊膜は破れ、出産後は排泄物として扱われるそうだ。

 しかし今月11日、イギリスのタブロイド紙「Express」に、羊膜に包まれたままの赤ちゃんが誕生したというニュースが掲載され、その神秘的な姿から“奇跡の赤ちゃん”として世界中で話題となっている。今月6日にスペインで産まれたその赤ちゃんは、膝を抱えたような姿勢で半透明の膜で覆われ、時々モゾモゾと動きリラックスしているようだ。このような羊膜に包まれたままの赤ちゃんが産まれる確率は8万分の1だといわれている。

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