SMAPファンが気になる元凶・メリー喜多川副社長の健康面とボケ疑惑!

関連キーワード:

,

smap0820.jpg

 SMAPの電撃解散で戦犯扱いされているのが、ジャニーズ事務所の最高権力者・メリー喜多川副社長。御年89で、今年12月にはついに卒寿の90歳となる。騒動の発端は昨年1月の「週刊文春」(文藝春秋)のインタビュー記事で、メリー氏はジャニーズ内の派閥の存在を聞かれ激高。SMAP育ての親で、事務所内で独自の勢力を築いていた飯島三智氏を呼び出し「(派閥があれば)SMAPを連れて出ていきなさい」と一喝した。赤っ恥をかいた飯島氏はその後SMAPを引き連れ、独立を画策。だが、すんでのところで木村拓哉がジャニーズ残留を宣言したことで、計画はもろくも崩れ去った。以来、グループは中居正広ら造反組4人と木村拓哉に割れ、亀裂は最後まで修復されることはなかった。

 そもそもメリー氏がブチ切れなければ、SMAPは解散せずに済んだ可能性が高いことから、ファンは「メリー憎し」の大合唱。なかには「早く○○よ!」と物騒な発言も飛び出す事態となっている。そんななか、気になるメリー氏の健康問題はというと…。

「SMAPの解散が決まった今月中旬、メリー氏は娘の藤島ジュリー景子副社長と一緒にハワイにプライベートジェットで出掛けました。90歳近い人が片道6~7時間のフライトに耐えられるのですから、体調は万全と言っていいでしょう」とはスポーツ紙記者。

 健康の秘訣は食生活にある。「あの歳で牛ステーキ300グラムをペロリと平らげますからね。胃腸が強いのは長寿の証ですよ」(同)。

関連キーワード

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ