禁断ワードぶっ放す工藤静香! キムタク妻としての“暗黒の15年間”がSMAP騒動加担に導いた?

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禁断ワードぶっ放す工藤静香! キムタク妻としての暗黒の15年間がSMAP騒動加担に導いた?の画像1工藤静香

 一連のSMAP解散騒動に参戦した木村拓哉の妻・工藤静香の“本当の狙い”とは――。

 発売中の写真誌「フライデー」(講談社)で、沈黙を破り解散騒動に言及した静香。記者の直撃を受けた静香は最初こそ「言いたいことはあるけど、立場上言えないし……」と控えめだったが、バカンス先のハワイでメリー喜多川副社長らに会っていたのか否かや、解散のA級戦犯扱いされている夫について尋ねられると、態度が一変。「私たち、悪いことなんて何もしていませんから。堂々と生きていますから」と口火を切り、「裏切り者だなんて……誰かが裏で仕組んでるのかなって思っちゃう」とコメント。さらに、「人と人のつながりで人間は生きている」「4人の方々がどうお考えなのか。それぞれの価値観の問題です」と、中居正広ら他メンバーへの批判も口にした。

「『立場上言えないし……』と前フリしといて、喋っていますからね(笑)。しかも記事中では『木村静香として』というファンがもっとも嫌がる禁断ワードもぶっ放している。事態の鎮静化のために喋ったのでしょうけど、完全に逆効果ですよ」(スポーツ紙記者)

 記事では同誌の直撃にたまたま答えた体裁を取っているが、実態は異なるようだ。

「掲載された写真は直撃取材時のものではなく、以前に別記事で撮られた時のもの。取材しといて、その時の写真がないというのはフライデーではありえない。編集部は『裏は何もない』と否定していますが、やはり何らかの意図が働いているとしか思えません」(同)

 静香は各方面で「言えないことはたくさんある」と長年溜め込んでいたものがあることを示唆。そこから今回の告白に至っている部分はある。音楽関係者は、彼女の心の内を次のように明かす。

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