酒々井バラバラ事件だけではない! 【閲覧注意】すぎる世界のバラバラ冷蔵殺人3例

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■性的興奮を得るため、バラバラにして飾る!

酒々井バラバラ事件だけではない! 【閲覧注意】すぎる世界のバラバラ冷蔵殺人3例の画像3ロバート・バーデラ 「Wikipedia」より引用

 1988年、米ミズーリ州カンザスシティで、全身に瀕死の重傷を負った男性が保護された。供述をもとに、警察は男性が逃げ出したという家へと向かい、家主のロバート・バーデラという男を逮捕する。そして家宅捜査によって、この男が繰り返してきたおぞましい犯罪の数々が白日の下に晒された

 街で郷土芸術品や奇妙な骨董品を売る店を経営していたロバートだが、1984年から逮捕されるまでの期間、合計6人の男性を監禁・強姦・殺害のうえ、遺体をバラバラに切断していたことを自白している。当時、その極めて残忍な犯行手口に全米が震撼した。ロバートは、目をつけた男性を拉致すると拷問部屋のベッドに縛りつけ、逃げないように失明させたうえで強姦。薬や電気ショックを与えながら、きゅうりや人参、果てはこぶしを肛門にねじ入れたこともあるという。被害者が死亡すると、足を上にして天井から吊るし、血液を抜いた後でバラバラにして捨てたり、地下室で保管・飾るなどしていた。作業中は性的に激しく興奮し、大量の写真を撮影していたことも告白している。

ロバートのインタビュー映像 「YouTube」より

 裁判中のロバートは、自身について「サディズムなゲイであり、最初から誰も殺すつもりはなかった」と主張。終身刑に処されたが、1992年10月に服役していた刑務所で心臓発作を起こし、43歳でこの世を去っている。なお、犠牲者の数は自白した6人よりも多いと考えられており、現在も事件の全貌は見えてこない。

コメント

5:匿名 2016年9月14日 18:05 | 返信

切断された手と足偽物っぽく感じる

4:匿名 2016年9月14日 14:03 | 返信

フィリピンのは可愛いから許す

3:匿名 2016年9月14日 13:57 | 返信

千葉のバラバラは
遊びまわるフリーターのゲームヲタの弟(月収7~8万くらい?)
VS
スーパーのレジ打ちフリーターの姉(フルタイムで月収13万前後?)

姉は一人で光熱費&生活費稼いで弟を養い
弟は給料全部ゲームにつぎ込み しっちゅう友達呼んでドンチャン騒ぎ
不満のたまった姉がキレたんじゃね?

2:匿名 2016年9月13日 20:59 | 返信

フィリピンのは結構昔だったはず。

2011年ではないね!

1:匿名 2016年9月13日 20:27 | 返信

フィリピンのやつは15年くらい前にネットで見た記憶がありますね。2011年というのは誤りでわ?

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