【閲覧注意】100キロの肥満女性を解剖したら、内臓がトンデモだった!

関連キーワード:

,

,

※2頁目に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。

 今月中旬、イギリスの公共放送局BBCが衝撃的なドキュメンタリーを放送した。そのタイトルは、「文字通り、肥満の問題を解剖」。内容は心臓発作で死亡した100キロの肥満女性を解剖するというものだ。ロンドン大学の解剖病理学技師、カーラ・バレンタイン博士率いるチームによって行われた解剖によって、肥満の危険性を指摘している。

【閲覧注意】100キロの肥満女性を解剖したら、内臓がトンデモだった!の画像1画像は、「BCC」より


■肌

【閲覧注意】100キロの肥満女性を解剖したら、内臓がトンデモだった!の画像2画像は、「Daily Mirror」より

 体にメスを入れたカーラ博士は「まるでバターのように感じたわ」と脂肪に覆われた皮膚を形容する。どうやら肥満体の皮膚は固いらしく、「黄色いネオンのような脂肪を切り進めるには力が必要だった」と述べている。脂肪自体はエネルギーの貯蔵や、衝撃を与えられたときのクッションとして役に立つ。しかし、余分な脂肪が増えすぎると行き場所を無くして、臓器などほかの場所にダメージを与えてしまう。

※次頁に衝撃的な画像を掲載しています。苦手な方はTOPにお戻りください。

関連キーワード

プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ

18歳未満閲覧禁止

ここから先のコンテンツには、過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。そういったものが苦手な方は、強い精神的不快感を覚える可能性があるため閲覧はお控えください。また、18歳未満の方の閲覧を禁止いたします。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

閲覧しますか?