火星で完璧な「指輪」が発見される!明らかに“不自然”な形状にUFO研究家も驚愕

「前方後円墳」「ホバーボード」、「スプーン」「レーザー銃」など、火星にかつて“文明”が存在していた可能性を示唆する証拠が数多く見つかっているが、今回はなんと火星人が身に付けていたかもしれない「指輪」が発見されたそうだ。

 問題の指輪は、UFO研究家でユーチューバーの「Paranormal Crucible」が発見、9月26日にYouTube上で証拠映像を公開すると有名UFO研究者も関心を寄せ、大きな話題になっている。

 それでは早速、問題の画像をご覧頂こう。Paranormal Crucibleによると、オリジナル画像はNASA火星探査車「キュリオシティ」が備え付けのカメラで撮影したものとのこと。

火星で完璧な「指輪」が発見される!明らかに不自然な形状にUFO研究家も驚愕の画像1画像は「YouTube」より引用

 画像のやや右上に周りの岩石とは明らかに形状が違う円形の人工物らしきものが確認できるだろうか? やや分かりづらいので、拡大画像もご覧頂こう。

火星で完璧な「指輪」が発見される!明らかに不自然な形状にUFO研究家も驚愕の画像2画像は「YouTube」より引用

 これではっきりと形が浮かびあがってきた。やや変形しているとはいえ、その形はまさに「指輪」! 参考に古代ローマの指輪との比較画像も併せてご覧頂きたい。

火星で完璧な「指輪」が発見される!明らかに不自然な形状にUFO研究家も驚愕の画像3画像は「YouTube」より引用
プレスリリース入稿はこちら サイゾーパブリシティ