橋本マナミ、尻の線までクッキリ…ピタッと衣装にマスコミ「腹の肉が…」

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615GwggVi+L.jpg橋本マナミ 写真集 『あいのしずく』(ワニブックス)

「愛人にしたい女No.1」のキャッチフレーズで知られるグラビアアイドル・橋本マナミが、11月24日に都内で行われたサプリメントのイベントに出演。2ヶ月で4kgのダイエットに成功したということで、上半身の露出度が高い衣装で自慢の体を見せつけた橋本だったが、マスコミ関係者は「あんなにお腹を出さない方がよかったのでは?」と苦笑していた。

「橋本はイベントで、自身のベスト体重・54kgになったことを報告。そのため、この日の衣装についても『気合いを入れてきました』と話していたように、ウエスト部分がよく見えるトップスに、下半身はピタッとフィットしたレザーパンツを履いていて、ボディラインを強調していました」(芸能記者)

 本人いわく、ダイエットの結果“お腹周りがスリムになった”とのこと。しかし、同記者に「実際に見た印象」を尋ねたところ、

「横から見るとペタンコというわけでもなく、むしろ少々お腹が出ている感じでした」

 と、期待されていたほどではなかったようだ。さらに、

「バストに関しても、以前取材した時の方がもう少しボリュームがあった気がします。ダイエットをしたことでウエストではなく、バストが小ぶりになったように見えて残念でした」(同)

 といった指摘も。ダイエットで“胸から痩せる”という女性も少なくないが、橋本もそうした体質なのだろうか。グラビアアイドルとしては、不利なタイプと言えそうだ。

 また、あるカメラマンは次のように証言。

「レザーパンツがパツパツ気味で、お尻の線までくっきり浮き出てしまっていました。もちろん、あんなにピッチリしたパンツを履けるのは『さすがグラビアアイドル』という感じですが、ちょっと“攻めすぎ”だったかな、と。それに、イベント中は気を張ってお腹を引っ込めていたみたいですけれど、気を抜いた瞬間や横向きになった場面などで、お腹の肉がパンツからはみ出してプニッと乗っかっていた。橋本サイドがダイエットの成果をアピールしたかったのは分かりますが、あの衣装はミスチョイスだったのではないでしょうか」

 ただ、橋本のキャッチフレーズには「平成の団地妻」なんていうものもある。少々ゆるめの体型こそが、より“団地妻感”を醸し出すのかもしれない。

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