【閲覧注意・近親相姦】4歳の息子のペニスを3年間舐めた母親が逮捕! 世にも悲惨な女の性犯罪4例!

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・小児性愛者である(ペドファイル)
 この言葉をいたるところで耳にするようになって久しいが、昔も今も世間から眉をひそめられている性的嗜好である。「少年に向ける執着」と捉えるならば、「正太郎コンプレックス」(通称ショタコン)というべきだろうか。小児性愛者は男性であることが多いが、少なからず女性にも小児性愛者がいる。「息子を見ていたら欲情した」――。非常に稀なケースだと思われるが、可能性としてなくはないだろう。


・恋愛感情を持っている
 性的対象になりそうな子供だったら誰でもいい、ということではなく、あくまで子供に特別な感情(恋愛感情)を持っているパターン。つい最近もアメリカ、ニューメキシコ州で実の息子と恋仲になった親子(母親37歳・息子20歳)が全米中で注目を集めたばかりだ。

【閲覧注意・近親相姦】4歳の息子のペニスを3年間舐めた母親が逮捕! 世にも悲惨な女の性犯罪4例!の画像3実の息子と恋仲になった親子「Daily Mail」より引用

 この場合、息子の同意を伴っている関係だけに、一概に非難することは難しい。さらには息子の年齢が年齢だけに、性的虐待とまでは言えない。ただ、近親相姦関係であることは確かだ。ところで、近親相姦ではないが、歳の離れた少年に恋をした成人女性の事例としては1997年に全米を驚愕させた小学校の女教師メアリー・ケイ・ルトーノーと13歳の教え子との騒動が有名だ。

【閲覧注意・近親相姦】4歳の息子のペニスを3年間舐めた母親が逮捕! 世にも悲惨な女の性犯罪4例!の画像4メアリー・ケイ・ルトーノーと当時の教え子ヴィリ・フアラアウ「US Magazine」より引用

 なんとメアリーはこの教え子の子供を身ごもり、出産。2人はメアリーが服役を終えた後、めでたく結婚している。


・加害者である母親が精神的に不安定
 母親が何らかの理由で精神的に不安定になり、寂しさや恐怖・不安にかられて一番身近にいる異性=息子に性的によりかかることがある。この場合、息子に性的な魅力を感じているというより、夫や恋人の代わりとしている場合が多い。有名な例では、合成樹脂「べークライト」の発明で莫大な財産を築いた科学者、レオ・ベークランドの息子トニーと結婚したバーバラ・ベークランドが挙げられる。

【閲覧注意・近親相姦】4歳の息子のペニスを3年間舐めた母親が逮捕! 世にも悲惨な女の性犯罪4例!の画像5バーバラ・ベークランドと息子のトニー「Daily Mail」より引用

 夫との関係をはじめとする私生活が崩壊に向かっていく中、息子であるトニーの「同性愛を矯正する」などという名目でセックスを強要していたという。


・支配願望がある
 過去に男性から何らかの被害を受けてそれが精神的打撃になり、「男という性」自体に激しい嫌悪感や不信感を持っている女性の中に、ときに「男を意のままにしたい」「男をとにかく痛めつけたい」などの感情を持つ女性がいる。

【閲覧注意・近親相姦】4歳の息子のペニスを3年間舐めた母親が逮捕! 世にも悲惨な女の性犯罪4例!の画像6

 この感情が自分の息子へぶつけられると、どうなるかは想像に難くない。以前、大阪府で20代の母親がカミソリで息子の下半身に重傷を負わせた事件があったが、この母親は警察の調べに対し、「自分は義父から虐待されていた。男性不信だった」と話していたという。「自分がされた通り、男たちには心身ともに傷ついてほしい」――。そんな支配・攻撃願望がうかがえる。

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