【結論】地震・津波から100%助かるには「空へ逃げる」しかない! 専門家が選出、近未来・避難構想3つ!

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【結論】地震・津波から100%助かるには「空へ逃げる」しかない! 専門家が選出、近未来・避難構想3つ!の画像5Terrafugia TF-X 画像は「Terrafugia」より引用

構想2. 空飛ぶ自家用車

 短時間でやってくる津波の脅威から逃れるための、より確かな方策――それは何らかの手段によって、個々が自分の力で空へと避難することだろう。それを実現するためには、世界のさまざまな機関で研究開発が進められている「空飛ぶ自家用車」が有用かもしれない。

動画は「YouTube」より

 空飛ぶ自家用車の一例として、米国で開発中の「Terrafugia TF-X」がある。これは滑走路が不要な空飛ぶ自家用車で、ヘリコプターのようにプロペラを使って垂直方向に離陸するというもの。しかも、プロペラは折りたたみ式で車体に格納できるため、米国の一般的な家庭のガレージにも収まるサイズだという。Terrafugia社は、現在日本円にして3千万円ほどで最初の実用車の予約販売を受け付けている。

【結論】地震・津波から100%助かるには「空へ逃げる」しかない! 専門家が選出、近未来・避難構想3つ!の画像6コーモラント 画像は「TACTICAL ROBOTICS LTD」より引用

 もう1例として、イスラエルのハイテク企業が開発した「コーモラント」という空飛ぶ車もある。総重量1500kg、積載重量500kgで、すでに自動試験飛行に成功しており、2020年の一般発売を目指しているという。こちらはヘリコプターのようなプロペラではなく、内部ローターを用いて浮揚するもので、外見は自家用車というよりも軍用機的だ。

動画は「YouTube」より

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コメント

4:匿名 2017年4月24日 10:16 | 返信

3次元って言葉自体はもともと別にそんな深い意味も含んでねーし間違ってねーと思うぞ
正確な言葉としてはって意味合なら微妙だけど
っても揚げ足取りに揚げ足取りで返すのも微妙か

3:匿名 2017年4月23日 01:26 | 返信

>> 1

アホ過ぎてやばいよね・・・・・・

2:匿名 2017年4月22日 17:48 | 返信

一家にヘリコプター一台あれば安心だね!

1:匿名 2017年4月22日 12:22 | 返信

3次元の意味を勉強しなおしてから、記事の訂正をすることを奨める。

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