少女300人殺して減刑、死姦・人肉食もお咎めなし!? まんまと自由の身になった世界の凶悪犯罪者5人!

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■佐川一政

少女300人殺して減刑、死姦・人肉食もお咎めなし!? まんまと自由の身になった世界の凶悪犯罪者5人!の画像8画像は、「VICE」より

 海外で有名な日本人の殺人鬼に佐川一政がいる。1981年、パリに住んでいた佐川は“人間の肉を食ってみたい”という長年抑えてきた衝動をついに行動に移した。当時パリの学校に通っていた佐川は、自身のアパートに同級生であった女生徒を呼び出し、彼女を背後から銃で撃ち殺害。彼女の尻と太腿の肉をナイフで剥ぎ取り舌鼓を打った後、死体を強姦。バラバラに切断した体をスーツケースに詰め、湖に遺棄している。警察が彼を逮捕した際には、佐川は自らの罪を全て認めた。その後日本に送還された佐川は、刑事責任を問われることなくインタビューや本の執筆まで行っている。インタビューの中で佐川は「もう1度、人間の肉を食いたいという気持ちは間違いない。とても美味いんだよ」と語った。
(文=山下史郎)

少女300人殺して減刑、死姦・人肉食もお咎めなし!? まんまと自由の身になった世界の凶悪犯罪者5人!の画像9画像は、「BLUMHOUSE.com」より


参考:「LISTVERSE」、ほか

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