【悲報】的中率100%、アメリカ先住民「ホピ族の滅亡予言」が現実に! 破滅の前兆「太陽の前を通過する青い星」をNASAが激写!

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■NASAの衛星が捉えた球体

 昨年11月、アメリカ航空宇宙局(NASA)の太陽調査プロジェクトに組する実験衛星が、太陽の前を通過する巨大な球体を捉えていた。その詳細はトカナでも紹介している。

bluekachina2.JPG画像は「YouTube」より

 海外のオンラインコミュニティにおいて、球体は当初、UFOやNASAの陰謀によるホログラム映像として説明されていた。しかし、議論が深まるにつれ「この球体こそ、ホピ族の予言に登場する青い星に違いない」という意見が、有力なものとして目立つようになってきた。

 今日の世界情勢は、米ソ冷戦の終結後、最大の危機を迎えている。中東に広がる戦火とテロリズム、移民によるEU諸国の混乱、アジアをめぐる米中の対立――解決の糸口が見えないこれらの難題は、人類を破滅へ導く道筋にも見える。そのような折に姿を現した青い星は、私たちに警告を発しているとみることもできるだろう。

 ただしホピ族の伝説によれば、星は単なる破滅の象徴にはとどまらず、慈悲深い救世主としての性格も併せ持つ。破滅の日、星は人類を地球の中心へといざなうことで、まるでノアの箱舟のように、その命を救ってくれるのだという。

 ちなみにNASAは、予言を含むコミュニティの意見に深入りすることなく、球体は「プロセッサーの不具合による画像の乱れ」であると説明しており、現時点でこの説明を覆す証拠はない。また、球体と青い星をはっきりと結びつけるための材料も、今のところは不足している。

 ホピ族の予言によって人類は滅亡するのか、しないのか? 事の真偽を確かめるには、やはり従来の予言と同じく、時が経過するのを待つほかはなさそうだ。
(文=Forest)


参考:「Disclose.tv」、ほか

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コメント

2:トランプ大統領 2017年5月5日 08:36 | 返信

終末思想を唱える奴は操られているし、いかれている。
どっからそんなのが出てくるのか?必ず戦争を起こすのが決まりなのが不思議。
例えば日本の戦国時代は日本で起きた最終戦争でこれも終末思想で起きたのだろう。
尾張(終わり)の国の人が天下統一とかギャグとしか思えん。

戦争もぶっつけ本番の映画撮影のようなものか?
救世主がレプティリアンに利用されて食べられるのはおかしな話じゃないのか?
私は警察官のごとく、そんな異常な変質者に利用されないように敵をぶっ殺して差別し隔離する。

1:匿名 2017年5月4日 17:26 | 返信

前記事ではUFO、今回は青い星…どっちですか?

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