「確かな情報は我々しか知らない」ダービーを的中しまくる謎の集団が爆弾発言! 衝撃の真実を発表へ

522bj.JPGすべての関係者が目標とするダービー

 いよいよ日本ダービーである。1780年にヨーロッパで誕生して以来世界中で行われるようになり、すべてのホースマンが目標としているレースだ。日本では1932年に始まり第一回目の優勝馬はワカタカ、そしていよいよ84頭目のダービー馬が決定する。

 ダービーは天皇賞や有馬記念のように何度も挑戦できるレースではなく、“3歳馬のみが出走”できる一生に一度しかチャレンジできないレース。それゆえ関係者のこのレースに対する思いは強く、数年前からこのレースを勝つため関係者は様々な準備をしてきた。

 優勝賞金は2億円だが、ダービー馬ともなればそれ以上に大きな価値がある。例えば生産者はダービー馬を生産したことが評価され、同じ血統の馬や牧場の馬が高額で売れるようになる。

 また、騎手であればダービージョッキーという称号は非常に大きな名刺代わり。騎手としての評価にもつながり、騎乗数の増加やより良質な馬の騎乗も増えるだろう。加えて引退後は競馬評論家やテレビのコメンテーターなど様々な分野で活躍することができる。

 調教師にとっても厩舎経営に大きなプラスになる。調教師の手腕が評価され、様々な馬主から多くの素質馬が預けられるようになるからだ。

 もちろん馬主にとってもダービーの勝利が最大の目標であるといえよう。ダービーオーナーは馬主にとって最高の栄誉であり、その響きは格別なもの。しかも引退後に種牡馬として稼ぐことも可能であり、夢は大きく膨らんでいく。

 そしてダービーは我々競馬ファンにとっても大きな存在だ。というのもダービーは通常馬券を買わないような一般人も多く買うからである。多くの人が購入するダービーを的中させることは競馬ファンにとって最も大きなステータスであり、そして的中させれば多くの人から羨望のまなざしを集めるだろう。

 それだけに多くの人がダービーの的中に向けて様々な研究をしているだろうが、馬券はなかなか難しいのが現実だ。

 春のG1レースは桜花賞のソウルスターリング、天皇賞(春)のサトノダイヤモンドなど確勝とみられた1番人気馬がことごとく敗退しており、もはや何を信じて馬券を買ったらいいのかわからない人も少なくないはず。

 この人気を作り出したのはマスコミであり多くの一般競馬ファンである。彼らが作り出した人気馬が負けているとなれば、やはりマスコミも一般競馬ファンの予想も信用できないのが結論といっていいだろう。


■我々が参考にするべき情報

 では我々は何を参考にして馬券を買えばいいのか?

それは競馬を知り尽くす競馬関係者による「内部情報」が答えではなかろうか。というのもダービーのような大きなレースは、どの関係者も勝つためにありとあらゆる手法を取ってくる。そのためには本当の状態や騎乗作戦などをライバルに知られたくないという思惑があり、結果として「真実」をマスコミに話さないことがあるからだ。つまりテレビやスポーツ紙でみられる関係者のコメントには必ず「裏」があるのだ。

 そこでオススメしたいのが競馬界最高の情報が集まるといわれる「WORLD競馬WEB」だ。ここにはサニーブライアンで第64回日本ダービーを制した大西直宏元JRA騎手や、天皇賞馬ライスシャワーを手掛けた飯塚好次元JRA調教師などの競馬関係者OBをはじめ、総勢100名を超える厩舎関係者や現役騎手とも密接な関係にある情報筋が存在。

■伝説のダービージョッキー大西直宏氏が監修

522bj2.JPG説のダービージョッキー大西直宏氏

 競走馬の状態の良し悪しのみならず、騎手・厩舎関係者・馬主・生産者、そして昨今はその情報は無くてはならないトレセン近郊の育成牧場からの情報など、ありとあらゆるところから情報を入手。その情報件数は毎週1万件を超えるというから驚きだ。

 その報告されてきた情報を精査し、場合によっては別ルートからも裏付けを取って軸馬の選定・情報確認、相手関係の選定・情報確認、買い目の仮組み、そしてレース当日の情報確認、買い目の決定、提供レースの決定、と段階を経て情報公開を行っている。


■「WORLD競馬WEB」の的中実績がヤバい!

 数少ないダービージョッキーの大西直宏氏が情報を監修しているのだから、ダービーの馬券を購入するのにこれ以上ベストな情報はない。

 そして実績も申し分なく、過去のダービーでは、2013年に勝った本命キズナと8番人気3着アポロソニックの激走情報を公開して3連単5万4950円、3連複1万7130円、馬連970円をズバリ的中。

 2014年は勝ったワンアンドオンリーを本命公開し、さらにデータ的に不利とされていた青葉賞大敗のマイネルフロストについて、12番人気ながらも「買える話」を入手して相手候補として公開。3連単10万3300円、3連複、2万7470円、馬単1860円、馬連850円を完全的中。

 昨年も本命サトノダイヤモンドから馬連700円、3連複850円を的中させているように一般ファンでは入手できない“ここだけ”の情報を駆使して、何度もダービーを的中させているのだ。

 今年もダービーの前哨戦であるトライアルレースの青葉賞で、1着アドミラブルと4番人気2着ベストアプローチをダブル本命とし、馬連は1点だけの公開。情報通りのレースとなり、馬連770円を1点的中させたほか、3連複を5点公開で3190円的中、3連単8440円もわずか20点で的中。

 さらにプリンパルステークスでも3連単1万3810円、馬連880円を的中。そして京都新聞杯でも、3連単1万5190円、3連複3690円、馬連880円的中とダービーの前哨戦で完璧な結果を残しているが、本番である日本ダービーでも馬券を仕留めるべく、確かな情報を掴んでいるとのこと。

「日本ダービーは例年なら皐月賞上位馬が中心となります。しかし今年の場合は、2400mの適性が不安視されているアルアイン、ペルシアンナイトが皐月賞で上位独占。さらに前哨戦の青葉賞でアドミラブルが圧勝したことにより、皐月賞上位組を差し置いてアドミラブルが日本ダービーで1番人気に推される可能性もあります。つまり今年の日本ダービーは混戦模様。どの馬も弱点を抱える状況だけに、これまでの実績がアテになりません。

 アルアイン、ペルシアンナイトは2400mの距離を克服できるのか? アドミラブルはG1の大舞台で足りるのか? 弥生賞を制したカデナ、共同通信杯を制したスワーヴリチャードは巻き返すことができるのか? 特に今年の場合は、これまでの実績が一切アテにならない可能性もあります。こういった疑問を解消し、かつ馬券でも勝つためには、やはり『本物の情報】を掴むことが重要。

 当社はすでにダービーの的中を確信させる確かな情報を掴んでおり、かなりの自信度で提供できます。年に一度の大勝負ですから、ぜひこの情報を利用していただきたいですね」
(WORLD競馬WEBスタッフ)

 とダービー的中に向けて並々ならぬ自信と決意を感じた。さらに

「大混戦といわれている日本ダービーですが、マスコミにはそう見えても我々にの目にはそう映ってはおりません。確かな情報があれば決して難しいレースではありませんが、確かな情報は我々が知るのみ。今回は初回特典ということで、特別に買い目を極限まで絞りに絞ったダービーの3連単1点情報を無料公開します。人気とは関係なく“情報的に買える”3頭に是非ご注目ください」(同)

 と読者向けに無料サービスの提案までいただいた。日本ダービーは競馬関係者にとっても競馬ファンにとっても夢の大舞台。この大一番を的中させるためにも、ダービージョッキー大西直宏氏が監修するWORLD競馬WEBのダービー情報は必見、ぜひ利用していただきたい。

無料公開CLICK → 日本ダービー「3連単1点情報」


※本稿はPR記事です。

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