【衝撃】ダウン症の子どもの前に現れた「守護天使」をバッチリ撮影することに成功! やはりダウン症児は天使だった

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 地元紙「Houston Chronicle」(5月16日)のインタビューでケリーさんが興味深いコメントをしている。

「アッシャーは何か特別なものが見えると、指を指したり、腕を羽のようにばたつかせたりして、私たちに教えてくれるんです。彼には天使が見えているのです」(ケリーさん)
「今回の写真もアッシャーが天使の姿を撮影したものだと信じています。飛行機が離陸時にガタガタ揺れましたから、彼を安心させるために天使がやって来たんでしょう」(同)

 よくダウン症児を「天使」と形容することがあるが、彼らには本当に霊的な存在とコミュニケーションできる特別な能力が備わっているのだろうか。少なくとも、アッシャーくんには自身を見守る「守護天使」の姿が見えているようだ。彼の屈託のない笑顔も超越的な存在に守られているという安心感からかもしれない。
(編集部)


参考:「Huston Chronicle」、「Daily Mail」、ほか

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コメント

2:匿名 2018年5月17日 07:14 | 返信

タイトルがおかしい。

彼に何らかの化生(実態を持たない存在)が見えたとしても
彼自身が化生という事にはならない。

親なら、編集者も人間であるならば
ちゃんと彼が実態を伴って生きている現実を見るべきだ。
勝手に生者を儚い存在に変えるなど、言語道断。
とんだ人権侵害にもなりかねないぞ。

1:匿名 2017年5月22日 14:16 | 返信

天使ちゃんのママ…夢を見たいのはわかるけど
自分の内だけにしまっておいてほしいなぁ

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