【奇病】インドに住む“呪われた一家”の実態 ー 90年間続く“合指症”ファミリーの不思議な信念

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1705_attachedfingercourse_1.jpg画像は、「Дезинфо.нет」より

 2014年に全国にある331の分娩施設を対象に行われた調査によると、日本国内における奇形児の出産頻度は2.47%だと判明した。奇形児の発生原因には、母体の人体に影響を及ぼす化学物質の摂取やアルコール中毒といった様々な原因が考えられるが、先天性による疾患も少なくない。調査報告の中で最も多く見られた“心室中隔欠損”も、先天性疾患の1つだ。

1705_attachedfingercourse_2.jpg画像は、「Дезинфо.нет」より

 また先天性異常の中には“指”の異常も含まれており、2本以上の指が癒合する「合指症」が見られる。妊娠初期の段階で指先が分離しないことが原因で発症する同疾患は、1,000人に1人の割合で「合指症」を発症した子どもが生まれているという。英国紙「Daily Mail」はインドに代々「合指症」を発症し、“呪われた一家”と呼ばれる家族が住んでいると報じた。

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コメント

3:匿名 2018年11月24日 21:56 | 返信

私も奇形
甲状腺に繋がってるパイプは産まれる前に消えるハズだが私の場合は残っていた30歳で水がたまって膨らんで発見された
下顎には猿人と同じ過剰歯が左右揃ってる事がレントゲンで見つかった

自分の中身が人と違っても何かのトラブルが起きるような重大な症状で無ければ気が付かない事は多い

普通に生きれるから気が付かなかっただけで奇形である私の遺伝子は命の危機に瀕してる奇形の連中とも健常者である人とも大きくは違わない

2:脂豚 2017年5月23日 06:05 | 返信

遺伝子の検査とか制度あれば食い止めるヒントは得られるって考えは間違っている?
有害の化学薬品や汚物を川に流さないこと。
核に関わるものも、胃にいれないこと。

1:匿名 2017年5月23日 02:39 | 返信

思うに奇形ととるか一つの形態ととるかはその時代、捉え方だと思うんだよね。何故ならば我々初期の人類も元々は猿人から突然変異か遺伝子疾患で毛の無い個体が出てきてそれが固定されて今に至ると考えられているわけだから。

ただ手の指って体全体の重要な神経と繋がってるでしょう。
手術でくっついた指を切り離すならきちんとしたスペシャリストの元で手術しないと大切な神経を傷つけたり切ったりして指以外の身体の部分に後遺症が出る可能性があると思う。
接合されている指の神経がそれぞれ独立してるのか、交差してる部分があるのかそれによっても違ってくるし。
この家族の親類が治療後に聴力を失ったのも、その辺の村の医者で適当に切り離す手術をしたからだと思う。

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