ブルゾンちえみのフトコロ事情に驚愕! “1発屋”で消えないための秘策も!?

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 芸能界特有の給与体系は宗教団体「幸福の科学」に出家した清水富美加の騒動で垣間見え、世間の“ブラック批判”を招いた。ただし、月給はさほどでなくても、年に1~2回出るボーナスは「完全に歩合なので、1度に数百万円出ることもザラ。ブルゾンさんは次のボーナスで初めて『売れた』と実感できると思いますよ」(同)。

 心配なのは、1発屋で終わり、来年の今頃は「誰、それ?」状態になっていることだが、これについては芸能プロ関係者が太鼓判を押す。

「連ドラ『人は見た目が――』で見せた薄メーク姿は“顔面凶器”と言っていい。あのインパクトを求めて、すでにドラマや映画のオファーが殺到しているとか。また『コシノジュンコ』を崇拝しているだけあって、彼女のファッションセンスは業界でも一目置かれている。ゆくゆくは化粧品や服飾関係のブランドを立ち上げる計画も進んでいるようだ」

 ブルゾンにとって2017年は今後の人生を左右する重要な年であることはたしかなようだ。

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