【衝撃】火星に投棄された“戦車”をNASAが激撮! 火星文明・核戦争滅亡説の正しさが証明された!?

1706_atankonthemars_1.jpg画像は、「NASA PHOTOJOURNAL」より

 米国航空宇宙局(以下、NASA)は、今年5月に米国首都・ワシントンD.C.で開催された「The Humans to Mars Summit」で、2030年から始まる予定の有人火星探査へ向けた数段階のプロジェクトを発表した。公表されたプロジェクトによると、早速2018年から宇宙基地建造ミッションに取り掛かる予定だという。しかし火星の有人探査計画には莫大な費用がかかり、今後25年間で1兆ドル(約110兆円)近くの予算が必要になるとの見解も飛び出した。

1706_atankonthemars_2.jpg画像は、「YouTube」より

 NASAが火星への有人探査に向け大きく動き始めた一方、無人探査機は今も火星表面上を走り回りながらさまざまな地形を撮影し、その画像をNASAは公式ホームページ上で公開。しかし公開された画像には、地球外生命体らしき存在や人工的ともいえる奇妙な物体などが写り込むこともあり、その都度世間を震撼させている。そんな中、NASAが公開した最新画像の中に戦車らしき不可解な物体が捉えられたと、動画共有サイト「YouTube」上で明かされた。

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