【衝撃】火星に転がる2つのミイラ化した“生首”をNASAが激写!! 理学博士が写真鑑定「事件の可能性はある」

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 アメリカ航空宇宙局(NASA)が火星の地表を撮影した画像には、生物と思しき影や人間の死体をはじめとして、戦車に果てはレジスターまで、さまざまな物体が発見されている。トカナでも度々報じてきたが、またしても衝撃的な情報が飛び込んできた。今度は何と、“生首”が写り込んでいるというのだ。

0605mars-4.jpg画像は「NASA」より引用

■火星の生首

 エイリアンに関する情報を発信しているウェブメディア「ArtAlien.TV」のYouTube動画によると、生首が写っているという画像は、火星探査機オポチュニティが撮影したものの中にある。それは火星の「マラソン谷」にある「クヌーセン・リッジ」という険しい斜面で撮影された画像で、転がっている岩の中に、なんと2つの生首が紛れているという。

0605mars-5.jpg丸印の岩に注目。画像は「NASA」より引用

 まず、右側の岩であるが、画像を拡大すると確かに黒い生首のような物体が写っている。人間の頭というよりは、オランウータンなど類人猿の頭に近いような印象を受ける。動画でも、類人猿の生首ではないかという考察がなされている。

0605mars-1.jpg画像は「NASA」より引用

 では、もう一つの岩の画像を拡大してみよう。こちらは正直なところ顔のようには見え難い。解説によると、岩の正面右側に横を向いた顔があり、目と鼻と口が確認できるという。うーん、そう言われてみれば……?

0605mars-2.jpg画像は「NASA」より引用

コメント

2:匿名 2017年6月10日 11:24 | 返信

>> 1

こんな遊びを否定してるやつこそ病院に行け

1:匿名 2017年6月8日 16:11 | 返信

これが首に見える人は病院に行くべき。
さらにそれを記事にして世に広めようとする人はもう手遅れ。

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