有名芸能人の5割が“クスリ漬け”生活!? 関係者が暴露する芸能界の闇が深すぎる

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「また、芸人さんは常にネタのことや何かしらほかのことを考える癖を持っている人がほとんど。その仕事モードから切り替えるため、頭を休ませるためとして、睡眠薬を飲む人も多いです。また、朝の番組に出演するアナウンサーは遅刻しないよう早く寝るために服用するケースが多いと聞きますし、俳優さんなどは役から抜けられずに常に興奮状態になってしまうので、安定剤や睡眠薬を処方してもらうことも多いそうです」(同)

 どうやら芸人だけではなく、芸能界に生きる多くの人がそれぞれの悩みや重圧を抱え、不眠状態に陥っているようだ。そして、その対策として薬に頼っているという。

 堤下敦がどのような事情で飲んでいるのかは不明だが、決められた量を決められた時間に服用すること自体は悪いことではない。だが、そこまでしなければならない芸能人は、やはり厳しい仕事のひとつといえるだろう。また、仮に服用したとしても、自動車の運転は絶対にNGだと肝に銘じてほしい。
(文=吉沢ひかる)

コメント

1:匿名 2017年6月26日 12:03 | 返信

堤下がどんな事情で飲んでいたか不明ってあるけど、蕁麻疹が酷くて全身痒くて眠れない日が何日も続いていたからとメディアで散々言ってたよ。
不謹慎な服用を臭わせる為にわざと記事には不明とか書いてる訳?
本人も運転の一件のだいぶ前からTwitterで
蕁麻疹が痒い事をツイートしてたみたいだけど知らない訳ないよね?

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