フジテレビが積極的に“後ろ向き”になっていた! 関係者もショック「新しいものを生み出す姿勢を捨てていいのか」

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「とにかく、このままでは社員の大幅なリストラも避けられません。そのため、外野から何をいわれようが数字を取りたいわけです。ただし、リバイバルがうまくいったとしても、それはもはや自転車操業のようなものですから、やがては壁にぶつかるともいわれています」(同)

 背に腹は代えられない状況のようだが、今一度誇りをもって、がむしゃらに突き進んでほしいものだ。
(文=吉沢ひかる)

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コメント

3:匿名 2017年7月9日 07:43 | 返信

10年以上前、某企業がフジテレビを買収していれば流れは変わっていたかもしれませんね。

2:開花神道 2017年7月4日 16:40 | 返信

温故知新ってのは、それほど悪いことでは無いと思うぞ。

新しい事をやるなら若い人材を大抜擢する必要があるのだろうけど、その下準備として、過去の成功例を若手に学ばせてるのなら、なかなかどうして、前向きに考えてるんじゃ無いの?

まあ、俺がフジテレビの社長ならば、日本の季節感や巷の流行「旬」をもっと意識した番組制作を心がけるように指示するけどな。

ダブつき気味な芸能人達を、1人でも多く養う為の公共事業みたいな番組制作をやめにして、季節限定・期間限定のメリハリの効いた番組を多数制作するならば、下手な鉄砲も数撃ち当たって、V字回復の芽も出てくるんじゃ無かろうか?

1:匿名 2017年7月3日 12:55 | 返信

朝鮮資本を排除して腐った根っこから直さないとなにやってもむだ

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